読めないニックネーム(再開版)

世の中の不正に憤る私が、善良かもしれない皆様に、有益な情報をお届けします。単に自分が備忘録代わりに使う場合も御座いますが、何卒、ご容赦下さいませ。閲覧多謝。https://twitter.com/kitsuchitsuchi

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英単語は英英辞典と類語辞典を使って覚えましょう(英語学習全般において重要)。ダビデの星がユダヤだけのシンボルになったのは十七世紀から。シャーロックホームズとメーソン員のコナン・ドイル・シャーロキアンとメーソン・民主主義は無責任体制等を意味する英文紹介。 

※英文や英単語は本ブログ来場者が好みそうなものを選びました。英語学習にあまり関係ないが重要なことは「かなりの部分を」(全部ではない)「おまけ(本ブログの趣旨的には本編)」として載せました。

単語や熟語の覚え方。
①英語と類語辞典も使う
②例文とセットで。
機械的反復を防ぐために、一部を変形しながら、色々言い換えながら覚える。文全体の時制を変更したり、主語を変えたりする。動詞や熟語は特に。
(④どうしても読みたいものを読むと一番覚えられます)

オーダーという本サイトでも重要な単語を覚えてみましょう。
order 原義は①「順序」「順番」。
順=「一定の規則」に「従って」「並んだ配列」。「ルールを守る」
→②秩序③階級④命令
→⑤(職業や目的を共有する)集団・社会。
→⑥結社⑦宗教団体・修道会・宗教的儀式⑧騎士団
the Order of Masonsフリーメーソンリー
the Order of Templarsテンプル騎士団
→⑨勲章
The Order of the Garterガーター勲章。

英英辞典での意味を調べると
名詞①arrangement(sequence)(並び。順番)
②religious group(宗教団体)
the order of Jesuitsイエズス会
③secret society(秘密結社、秘密組織)
動詞①ask for food or a drink(求める、頼む、注文する)
②tell someone that they must do something, especially using youw official power or authority(強制力の「author=作者」=権威)(上からの命令)
③arrange(並べる)
などです。

以上を見れば、
ニューワールドオーダー
=新世界におけるキリスト教的階級制の結社による秩序と命令を是とする社会体制
、という大変多くの意味が込められていることが判ります(実例による裏付けと記憶の定着)。
英英辞典や類語辞典も活用してニュアンスまで掴めば覚えられます。

では実践してみせますが、その前に重要な引用をのせておきます。

“あえて言おう。英語回路とかどうでもいいから、まず英単語覚えろ。
答え:英語で覚えていないから
1000語とか2000語とか10,000語とかよく言うけど、大事なのは数じゃない。そもそもこういうのを数える時って、派生語はどうしているのだろう。go/went/goneは1語?それとも3語?
より大事なのは、一つの文を英語で作れること。そのためには、「均等に」1000語知っていることよりも、「よく使われる」単語を、「より多彩」に使えるようになるのが先決。
例えば、"prepare"という言葉を、「準備する」と覚えちゃ駄目。"get ready"と覚えないと。そのためには、getを「深く」知らなければならない。このgetにsetを加えると、8割ぐらいの動詞は、動詞そのものではなく (get|set) + 名詞で言い換えられる。native usersもよく使うけど、名詞指向な日本語の話者には特にありがたい。
というわけで、最もおすすめなのがこれ。
Longman Dictionary of Contemporary English
一番の特徴は、単語の説明に使うための2000語程度からなるThe Longman Defining Vocabularyという、「単語を定義するための単語リスト」が用意されていて、辞書内の説明が(固有名詞などを除けば)すべてそれでなされているという点。要はこれだけの単語の意味をしっかり把握していれば、あとはこれらのDefining Wordsで言い換えてしまえばいい。"obtain"がわからなくても"get"できるというわけです。私も塾の講師をしていた時にさんざんお世話になったし、生徒たちにも英和辞典を封じてこれを使うように薦めてました。
現時点で、その数2,185。覚えるなら、このdefinining wordsを徹底的に使えるようにするのがいい。その過程で1万語ぐらいは覚えてしまう。そしてこのdefinining wordsを英語で説明できるようになったら充分、というか英語で飯が食えるレベルといっていいだろう。
あと、英単語を覚えるのにその単語ばっかり読み書きするのは愚の骨頂。必ず文(whole sentence)を作るようにすること。そもそも人間は「無意味なデータの羅列」を記憶できるようにはなっていないし、文を作る過程、頻度的によく現れる単語を繰り返し覚えることも出来る。“
英単語が覚えられないたった一つの決定的な理由
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51133522.html


”第一條[編集]

天皇は、日本國の象徵であり日本國民統合の象徵であつて、この地位は、主權の存する日本國民の意に基く。”

”Article 1 The Emperor shall be the symbol of the State and of the unity of the people, deriving his position from the will of the people with whom resides sovereign power.”

reside
①live or be in a particular place
②be present in(=in a particular place), consist of
③belong to(=have, own, be a member of a group or organization)

consist 
con(共に)sist(立つ)→複数のものがそこにあることで成立。
①be based on, depend on
②be formed from

sovereign =having the highest power in a country
(supreme=having the highest position of power, importance, or influence)


”第十五條[編集]
1.公務員を選定し、及びこれを罷免することは、國民固有の權利である。
2.すべて公務員は、全體の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
3.公務員の選擧については、成年者による普通選擧を保障する。
4.すべて選擧における投票の祕密は、これを侵してはならない。選擧人は、その選擇に關し公的にも私的にも責任を問はれない。”

”Article 15
1.The people have the inalienable right to choose their public officials and to dismiss them.
2.All public officials are servants of the whole community and not of any group thereof.
3.Universal adult suffrage is guaranteed with regard to the election of public officials.
4.In all elections, secrecy of the ballot shall not be violated. A voter shall not be answerable, publicly or privately, for the choice he has made.”

十五条1~3は各自やってみて下さい。4だけやります。
ballot(無記名)投票
=a system of voting, usually in secret(=secretly)

answerable (法的・道徳的)責任のある
=have to explain your actions to someone in authority
(author=〔ルールやシステムを〕生みだす人+ity=であること→権威)


(日本國憲法
http://ja.wikisource.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9C%8B%E6%86%B2%E6%B3%95

Constitution of Japan
http://en.wikisource.org/wiki/Constitution_of_Japan
大日本帝國憲法
http://ja.wikisource.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%B8%9D%E5%9C%8B%E6%86%B2%E6%B3%95)


以下の記憶術も活用すると良いです。

“魔術っぽいのは、ひとつは、自分用の「魔物」を「捕獲・飼育・調教」して、この「魔物」をとおして英語をおぼえるってとこだ。それから、単語をおぼえるのに魔術の象徴体系をつかう。ここにでてくるのはカバラーの「生命の樹」で、まずはこの「生命の樹」に対応してる7惑星とタロット・カードの大アルカナをつかって、名詞は7惑星に、動詞はタロットに分類しておぼえる。それから、形容詞と副詞は黄道十二宮に分類しておぼえる。まあ、よくある記憶術みたいな感じだけど、この手の記憶術っていうのは、もともとオカルティズムの象徴体系と関係あって、こういう記憶術をつかったひとは、むかしは異端として罪にとわれたこともあった。”
『「魔術」は英語の家庭教師』
http://toxa.cocolog-nifty.com/phonetika/2005/08/post_66cc.html

※キリスト教の本当の教義の一つに、反知性主義=馬鹿なのはいいことだ(その癖に支配者は知性がない人を人間扱いしない)、というものがありまして、科学=悪魔、理性=悪魔、頭が良くて嘘を見ぬける人=悪魔、だということを補足しておきます。

あと、魔物は頭や手や足などが多いものがお勧めです魔物の体に対応させて更に記憶の幅が広がりますから。
黙示録の竜は七つの頭と十本の角があり、その頭には七つの冠がありますからお勧めです。
黙示録はミトラ教(ミトラ信仰)とゾロアスター教の終末思想のパクリ(盗作)だから嫌だ!
という方には、黙示録の竜の元ネタにして、悪の中の悪アンラ・マンユの支配する竜アジ・ダハーカ(3頭3口6目)を勧めておきます。アジ・ダハーカを斬り裂くと虫や爬虫類などが出てきますからますます記憶の糸が増えますね(嫌ですね)。
(興味ある方は、竹原威滋・丸山顕徳 『世界の龍の話』 三弥井書店 2002 などの本があります)

条文以外の英文も載せておきます(読みにくかったら直接原文へ)。
ダビデの星がユダヤ「のみ」のシンボルになったのは十七世紀から、についてと、
シャーロック・ホームズはメーソン員か否か、という英文です。
ついでに日本語での関連記事も載せておきました。

Solomon’s seal  ソロモンの封印(二つの三角形を組み合わせた星形)

Star of David
http://en.wikipedia.org/wiki/Star_of_David#Early_use_as_an_ornament
(2014年四月三日 木曜日 引用保存)
“The Star of David, known in Hebrew as the Shield of David or Magen David”
The hexagram has been in use as a symbol of Judaism since the 17th century, with precedents in the 14th to 16th centuries in Central Europe, where a Shield of David was partly used in conjunction with the Seal of Solomon (the hexagram) on Jewish flags. Its use probably derives from medieval (11th to 13th century) Jewish protective amulets (segulot). The identification of the term with the hexagram shape dates to the 17th century. The term "Shield of David" is also used in the Siddur (Jewish prayer book) as a title of the God of Israel.”
“Medieval Kabbalistic grimoires show hexagrams among the tables of segulot, but without identifying them as "Shield of David".”
“Jewish flags
In 1354, King of Bohemia Charles IV prescribed for the Jews of Prague a red flag with both David's shield and Solomon's seal, while the red flag with which the Jews met King Matthias of Hungary in the 15th century showed two pentagrams with two golden stars.[17]
In 1460, the Jews of Ofen (Budapest, Hungary) received King Matthias Corvinus with a red flag on which were two Shields of David and two stars. In the first Hebrew prayer book, printed in Prague in 1512, a large hexagram appears on the cover. In the colophon is written: "Each man beneath his flag according to the house of their fathers…and he will merit to bestow a bountiful gift on anyone who grasps the Shield of David." In 1592, Mordechai Maizel was allowed to affix "a flag of King David, similar to that located on the Main Synagogue" on his synagogue in Prague. Following the Battle of Prague (1648), the Jews of Prague were again granted a flag, in recognition in their contribution to the city's defense. That flag showed a yellow hexagram on a red background, with a star placed in the center of the hexagram.[18]“
※The Battle of Prague(プラハ。チェコの首都) between 25 July and 1 November 1648 was the last action of the Thirty Years' War.

In the 17th century, the Shield of David as the hexagram began to represent the Jewish community generally, when the Jewish quarter of Vienna was formally distinguished from the rest of the city by a boundary stone having the hexagram on one side and the Christian cross on the other.[citation needed] By the 18th century, the Shield appeared to represent the Jewish people in both secular (politics) and religious (synagogue) contexts. The Star of David can be found on the tombstones of religious Jews in Europe since the 18th century.[citation needed]“


ダビデの星
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%93%E3%83%87%E3%81%AE%E6%98%9F
”このしるしは、古代イスラエルのダビデ王に由来するとされるが、歴史的に実在した実際のダビデ王とは関係がない。三十年戦争末期の1648年、神聖ローマ帝国の側に立ってプラハを防衛していた民兵軍がスウェーデン軍を撃退したので、ハプスブルク朝のフェルディナント3世は、民兵軍の武勲を嘉して各部隊のそれぞれに旗印を下賜した。民兵の中にはユダヤ人部隊もあったが、ドイツの宮廷には、ユダヤ人の印としてどんな図柄を使えば良いか知る者がなかったどころか、宮廷ユダヤ人のオッペンハイマー家ですら何のアイディアも出せなかった。そこで、ウィーンの政府はイエズス会に何か良い知恵はないか相談したところ「ダビデ王は楯の紋所にみずからの名前の最初と最後の文字『D』を使ったに違いなく、古いヘブライ文字でDの字はギリシャ文字『Δ』に似た三角形だから、Davidのスペルの最初と最後の『D』の字二つを表す三角形を、互いに組み合わせた形にしてはどうだろうか」というアイディアを得た。こうして、ユダヤ民兵部隊に「ダビデの楯」をあしらった旗が下賜されることになった。この印は欧州のユダヤ人社会に野火のように広がり、19世紀はじめにはロスチャイルド家の家紋にも取り入れられた。つまり17世紀に起源するものであって古代に遡るものではないため、例えば日ユ同祖論等の根拠に使うことはできない。”

ダヴィデの星がユダヤ人のしるしになってまだ数百年 http://matome.naver.jp/odai/2139907666773204601

元々、ユダヤ教では「ダヴィデの星」ではなく、7枝の燭台「メノラー」がシンボルとして使われていました。ユダヤ教においては数字の7が神に関わる数字として神聖視されていました。そのため六芒星の「ダヴィデの星」がユダヤ人のシンボルとなったのは非常に遅く、17世紀のことです。プラハのユダヤ人が30年戦争に協力したことへの感謝の印として、神聖ローマ皇帝フェルディナント三世がユダヤ人のために名誉ある旗印をつくりたいという意向を示し、その時に採用された紋章が六芒星、いわゆる「ダヴィデの星」だったのです。これがヨーロッパの他のユダヤ人共同体にも広まっていったのですが、ユダヤ教のラビたちは、この紋章が異教起源であることを理由に採用に強固に反対したくらいでした。しかし、ロスチャイルド家がこの紋章を採用したことでユダヤ人の間でこの紋章が人気となったのです。しかし、ロスチャイルド家はユダヤ教を信奉していませんでした。そして、ロスチャイルド家がシオニスト運動を後援していたことから、1897年にシオニストたちがこのマークを採用し、シオニズム運動のシンボルマークとなったのです。
出典ユダヤ人の象徴ダビデの星はなぜあの形になったのですか?... - Yahoo!知恵袋”

”シャハクという教授が書いた「ダビデの星はどこから来るのか?」という文章を紹介します。この中に、六芒星形がヘブライ語やイディッシュ語では「ダビデの」と呼ばれているが、いつから「ダビデの」になったのかは知らない、書かれてます。
そこには「ダビデの楯」の由来が書かれています。
出典イスラエル国旗のぉダビデの紋章の由来をおしえてくださぁい。 - Yahoo!知恵袋”


イスラエル・シャハク教授の書いた「ダビデの星はどこから来るのか?」(“Where Does the Star of David Come from?”) という文章があります。そこに書いてある「ダビデの」の由来を紹介しましょう。三十年戦争末期の1648年…民兵の中にユダヤ人部隊もありました。ウィーンの宮廷では、ユダヤ人の印としてどんな図柄を使えば良いか知る者がありません。宮廷ユダヤ人のオッペンハイマー家にもわかりません。そこで、イエズス会に良い知恵はないか訊ねます。イエズス会の坊主輩ひねり出した結論は、
ダビデの楯 「ダビデ王、楯の紋所にみずからの名前の最初と最後の文字『D』を使うたこと必定ならん。古いヘブライ文字でDの字はギリシャ文字『Δ』に似たる三角形なれば、Davidの首尾の『D』の字二つを表したる三角形をば互いに組み合わせたる形にしては如何」かくして、ユダヤ民兵隊に「ダビデの楯」をあしらった旗が下賜されることになりました。というお話です。シャハク教授は、この印は欧州のユダヤ人社会に「野火のように広がり」、十九世紀はじめにはロスチャイルド家の家紋にも取り入れられた、と続けます。
出典「ダビデの星」はなかった”

"魔法使いハンターねこた@lanekota
BOT 六芒星はユダヤでのシンボルではない。
knznymmmyさんの記事より。http://www.twitlonger.com/show/n_1ru710e
六芒星をユダヤのシンボルにしたのはイエズス会(当時のラビたちは猛反対)中世以前にユダヤ=六芒星のシンボルはない"
https://twitter.com/lanekota/status/469836189260709890

knznymmmy · @knznymmmy
ダビデの星=六芒星はユダヤのシンボルではありません
http://www.twitlonger.com/show/n_1ru710e
"昔昔、1648年のことじゃ、ヨーロッパでは30年戦争というモンが終盤を迎えておった。
え?ヨーロッパのどこかって?「最初の国際戦争」とも言われるらしいんで
結構、広範囲なんじゃよ。詳しくはwikiでも見てくれ。
ちなみに始まったのは1618年で終わったのが1648年じゃからな、キッチリ30年じゃ。
で、この臭い戦争、もとい、国際戦争の末期に
プラハを防衛した民兵軍がスウェーデン軍を撃退したんじゃ。
王様のフェルディナント3世はたいそう喜んでなあ、
各部隊に旗印を下賜しようと思い立ったそうな。

王:「よし、次の部隊。お前らは何者じゃ」
ユ:「イルボンニダ! アイヤ! ウリヌン、ユダヤ!ユダヤオエヨ!」
王:「??ユダヤ? ユダヤか。そうか。今日お前らを呼んだのは他でもない、
  この前の戦いの礼をしとうてな。お前らにも旗をくれてやるぞ。そこで旗に入れる印は何か申せ。」
ユ:「何それうまいの?」
王:「たわけ。エンブレムじゃ。シルシじゃ。何かあろう?ん?」
ユ:「ねえよ、クソボケ、キムチよこすニダ!」
王:「は? 何コイツ? おい、側近! 今、コイツはなんと申したのじゃ?」
側:「我ら下衆どもにはそのような立派なものはございませぬ。申し訳ありません、と申しております」
王:「無い?無いのか? ふーむ。困ったのう。 そうじゃ、オッペンハイマー、ここへ参れ」
オ:「ニダ!」
王:「オッペンハイマー、お主もユダヤじゃろう? 何かユダヤの旗印か家紋か
  そういうものをお主は存ぜぬか?」
オ:「ニダ!」
王:「おい、側近! 通訳!」
側:「我ら下衆どもにはそのような立派なものはございませぬ。申し訳ありません、と申しております」
王:「え〜、マジでぇ〜? 童貞が許されるのは小学生までだよねぇ〜 キャハハハ」
側:「王様、お気を確かに!」
王:「お、おう! そうじゃ、そうじゃ、困った時の神頼みじゃ、イエズス会にでも聞こうぞ。
  おい、イエズス会の神父、何かユダヤのエンブレムは無いのかのう?」

神:「は、はぁ〜。また王様の無茶ぶりが始まったよ。大体ユダヤ人なんてものは
  俺達がデッチあげた
・・・あ、いえいえ、何でもありません。」
王:「何をゴチャゴチャ言うとるんじゃ、早う調べい!」
神:「え、えーっとですね、では、ユダ公どもの英雄であるダビデ王にちなみまして
  DavidはDが二つあるから、Dを二つ重ねて、ガンダムダブルDはどうでしょう?」
王:「お前、アホか、著作権問題でワシが訴えられたらどうする気じゃ!」
神:「あばばばば・・・い、いまのはジョークですよ。古代のヘブライ文字のDは三角形っぽいんで
  三角を二つ重ねて六芒星はどうでしょう」
王:「お前なぁ、人のエンブレムだからって、やる気なさすぎじ・・・」
ユ:「マンセー! マンセー! チョッパリ! キムチ! パチンコ! アベシンゾー!」
王:「おい、側近! 通訳!」
側:「さすが、王様、実に素晴らしい妙案にございます、と喜んでおります」
王:「ええ?マジで? ま、お前らが喜んでくれるなら、ワシもなによりじゃ」

そして、この六芒星はユダ公のシンボルとしてバカ受けして
成金帝王のロスチャイルドの家紋に採用されるわ、イスラエルの国旗に採用されるわ、
ついには、1000年以上も時空を遡って、失われた十部族が伊勢神宮の灯籠にまで刻印するわ、
エライ騒ぎになったとさ。"

イエズス会は裏社会で黒幕的役割をよく担いますユダヤばっかり攻撃させることでキリスト教への攻撃を防ぐためのユダヤ陰謀論=キリスト教製品だからキリスト教陰謀論がない。病院のや、キリスト教使っているから一週間七日で、安息日の日曜日が休みで、多くが教会で結婚する国ってキリスト教が支配する国なのですが、正に日本ですよね。明治維新で乗っ取られて以来、明治・昭和・今上天皇はガーター騎士団に入っていますからキリスト教に逆らいません(過去も今もキリスト教の神が最上位の神。中身はアフラ・マズダまたはミトラ)

7枝燭台=メノーラー、メノラーは伝統あるユダヤのシンボル
一方、六芒星=ダビデの星=ユダヤのシンボルになったのは17世紀から。14~16世紀にはすでに中央ヨーロッパで(当然キリスト教徒も)使われていた。そもそもダビデが出て来るのは旧約聖書でありキリスト教とイスラム教の聖典でもある。そもそもダビデの星と六芒星を同一視したのが17世紀からである。マークを根拠にしている癖にそのマークの成立年代を言わない日ユ同祖論詐欺師

子子子子子(ねここねこ)‏@kitsuchitsuchi•3月30日
@knznymmmy @lanekota 単語の数は大変多いのでどの二つの言語を選んでも必ず似たものはある。ニクダー(母音記号)なしだといくらでも都合よく読める子音表記のヘブライ語だとどんな言語でも同祖論を作れる。邪馬台国の当時の読みは?神道は道教の一派だから日中同祖論はいかが?

日ユ同祖論という、「実はあなたは高貴な血筋だったんです(キリスト教製品の)神話」に騙されている人が多すぎますのであえて多めに字数を費やしました。
ユダヤは煙幕であり派遣であり実行部隊であり壁でありスケープゴートなのは古代も今も同じで黒幕はキリスト教です。
ユダヤ自体がキリスト教が作った捏造の称号ですからね。えた・ひにんと同じですよ

そもそも、ユダヤ=金融利権、の側面があるとはいえ、裏でキリスト教も金融やっていますからね以下強制省略しホームズに移ります。

SHERLOCK HOLMES -- FREEMASON?
http://themastersmasons.homestead.com/masons.html
“There are many mentions of Masonry in the Canon but Sherlock Holmes's membership in the fraternity has never been authenticated. An examination of the facts will illustrate that Sherlock Holmes was indeed a Freemason.
It is a well-known fact that Watson's Literary Agent was a Freemason. Sir Arthur Conan Doyle was made a Mason at the age of 27 in 1887 (the same year that the Master made his appearance in Beeton's Christmas Annual). He was initiated as an Entered Apprentice on January 26; passed to the degree of Fellowcraft on February 23; and Raised to the Sublime Degree of Master Mason on March 23, 1887 in Phoenix Lodge #257, Portsmouth, England.1 He resigned the lodge in 1889, rejoined in 1902, and left again permanently in 1911.2 Although we know the Literary Agent's lodge and dates of membership, we are not provided with the same for Holmes. (Incidentally, Conan Doyle thought so little of his time in the Craft that he did not mention it in his autobiography3.)
To explore Holmes's Masonic membership, it is important to begin with a definition of "Masonry" and examine the beginnings of this Ancient Order. The true origins of Masonry have been lost forever, but we do know that Masonry originated in the Ancient World when operative masons formed fraternal organizations and developed modes of recognition amongst themselves. These were the earliest craft guilds, or as we would consider them today, labor unions. The "secrets" of Masonry passed through Egypt and to the Israelites, who used them in the construction of King Solomon's Temple (see I Kings: V, 26-32; VI, 1-13). 4 (A substantial portion of the Fellowcraft Degree Masonic ritual is based on the building of the Temple.)
Modern Freemasonry dates to the year 1717, when the four lodges in London formed a United Grand Lodge of England and standardized the ritual on the three symbolic degrees (Entered Apprentice, Fellowcraft, and Master Mason). Masonry is a fraternal organization that preaches brotherly love, relief, and truth. The only requirements for Masonic membership are sound mind and body and belief in a Supreme Being.
Holmes's membership in the Order will be obvious after we examine the Masonic references in the Canon. A number of references are disputed, but we will discuss all of them.

A Study in Scarlet
"We have it all here,...Gold ring, with masonic device
."
These words were spoken by Tobias Gregson to Holmes and Watson while detailing the contents of Enoch Drebber's pockets. In his intriguing article,5 Donald A. Redmond discusses the significance of Drebber's ring, claiming that he belonged to a clandestine (not legally constituted) lodge. Thus the first appearance of the Master coincides with the first Canonical Masonic reference, although Holmes appears to have no significant reaction to Gregson's mention of the Masonic ring. Is it possible he knew that Drebber was a clandestine Mason? In any event, Drebber was dead, and Holmes could have no Masonic discourse with him.


A Scandal in Bohemia
The Masonic reference in this story is somewhat oblique, but it is provided by the Master himself. "There is a wonderful sympathy and freemasonry (italics mine) among horsy men. Be one of them, and you will know all that there is to know." Of course, Holmes was explaining his disguise as a groom to Watson, but the implication is clear -- Holmes was in the company of other Masons. Watson is directly quoting Holmes, yet this phrase does not make sense. The educated class (of which Holmes was a member) would not use such a phrase. However, if we understand that Masonry is designed to place all men “on the level” without regard to class, occupation, religion, income, etc., then this phrase makes complete sense. Holmes was a member of the Craft and therefore was accepted in the stables as one of them, regardless of his societal standing. The fact that he was disguised as a groom helped him gain their trust, but once he had revealed his Masonic affiliation, that would have been sufficient.

The Red-Headed League
Jabez Wilson is visiting Holmes at 221B Baker Street. "Beyond the obvious facts...that he is a Freemason..." states Holmes, causing Wilson to inquire how Holmes knew that. Holmes replies, "I won't insult your intelligence by telling you how I read that, especially as, rather against the strict rules of your order, you use an arc-and-compass breastpin."
Note that Holmes says "YOUR order" (emphasis mine) but this is easily explained. Cecil A. Ryder, in his article A Study of Masonry, claims that Holmes was a member of the Craft (as Masons refer to the Order) and would not have recognized Wilson as a member because Holmes was a perfectionist.6 Masonry in Victorian times frowned on the wearing of Masonic insignia. The United Grand Lodge of England today does not permit its members to display Masonic emblems of any kind, although this practice is common in the U.S.7 Holmes was simply obeying the rules of his Grand Lodge by not publicly (outside of lodge) announcing his Masonic membership, particularly in Watson's presence; we have no corresponding evidence that Watson ever joined the Craft.
What is interesting about Holmes’s statement to Wilson is the fact that he recognized the symbol as a Masonic one. In A Study in Scarlet, Watson writes of Holmes’s beliefs – “He said that he would acquire no knowledge which did not bear upon his object. Therefore all the knowledge which he possessed was such as would be useful to him.” Since it has never been demonstrated that Holmes needed knowledge of Freemasonry to solve crimes, Holmes must have known of Freemasonry and its tenets because he was a long-time member of the fraternity.

The Musgrave Ritual
Although there is not a direct Masonic reference in this story, the Musgrave Ritual itself has been considered by some to be a Masonic construct.8 Reginald Musgrave refers to it as "...this ritual of ours." Holmes says it is "...the strange catechism to which each Musgrave had to submit...". According to Macoy,9 "Freemasonry...exists...in a variety of methods or forms, which are called rites."
It is my belief that this early exposure to a form of Masonic ritual influenced Holmes's decision in later years to become a Mason.

The Adventure of the Norwood Builder
Sherlock Holmes says to John Hector McFarlane, "...beyond the obvious facts that you are a...Freemason..." and Watson commented on McFarlane's (Masonic) watch-charm. Unfortunately, though we are certain that "the unhappy John Hector McFarlane" is a Mason, Watson records no other reaction by Holmes.

The Valley of Fear
Perhaps the most Masonic information is provided in this story. There are numerous examples -- McMurdo tells Scanlon that he belongs to the "Eminent Order of Freemen" (read Free & Accepted Masons) which has lodges in every town; a hand-grip10 passed between the two; they exchanged a ritual greeting; they identify the "Bodymasters" (Worshipful Masters) of the lodges. It is very obvious that the "Eminent Order of Freemen" is loosely-based on the Masonic Order. In fact, the "unusual mark -- a branded triangle inside a circle" is the symbol of Royal Arch Masonry, a division of the Masonic Order known as the York Rite. Unfortunately, the historical background related by Watson takes place in America, not England. So we really learn nothing here about Holmes's Masonic connection.

The Adventure of the Retired Colourman
"A stern-looking, impassive man sat beside him, a dark man with gray-tinted glasses and a large Masonic pin projecting from his tie." Thus Watson described Mr. Barker, Holmes's friend and rival. We have no further information about Barker, other than he is from Surrey. He is not mentioned in any other story. How did Holmes know a rival detective from Surrey? Why had he never mentioned Barker to Watson? Simple -- Holmes knew Barker from their Masonic affiliation. If Barker were truly a rival, Watson would have known his name, even if they had never met.

Although it is difficult to equate Holmes's actions with Masonic principles of brotherhood, many authors have tried. Barrett G. Potter, in his Baker Street Miscellanea article, mentions The Adventure of Wisteria Lodge, The Adventure of the Three Garridebs, The Boscombe Valley Mystery, A Case of Identity, The Adventure of the Blue Carbuncle, The Adventure of Charles Augustus Milverton, and The Man with the Twisted Lip, all stories that he claims highlight Masonic attributes.11 However, in his discussion of Victorian principles and Masonry, he also cites the 1970's book and movie, Murder by Decree, decidedly non-Canonical. William R. Cochran12 believes there are Masonic references in The Yellow Face, but he connects this theory to the supposed involvement of Freemasons in the Jack the Ripper murders -- again, the fantastic (and wholly uncorroborated) story told in Murder by Decree. And again, non-Canonical! Raymond L. Holly finds many Masonic references in The Stock-Broker's Clerk13, but as Robert T. Runciman points out in Sir Arthur Conan Doyle, Sherlock Holmes and Freemasonry14, too much is being read into this story by an admitted non-Mason.

Conclusions
There is no better argument for Holmes's Masonic membership than his own actions. As previously mentioned, the tenets of Masonry are brotherly love, relief, and truth. Holmes continually demonstrates that he has taken the values of Masonry to heart. For example:
Brotherly Love -- What better example of Brotherly Love exists than the scene in The Adventure of the Three Garridebs when Watson is wounded? Holmes cries out, "You're not hurt, Watson? For God's sake, say that you are not hurt!" Watson is extremely moved by Holmes's concern for his welfare. Holmes tells Killer Evans that if he had killed Watson he would not have left the room alive.

Relief -- We can cite numerous references where Holmes has provided relief to his clients, both individuals and governments. In The Adventure of the Solitary Cyclist, Holmes saves Violet Smith from a terrible fate. In The Adventure of the Speckled Band, he saves Helen Stoner from certain death at the hands of her stepfather. He assists the government in The Adventure of the Bruce-Partington Plans, The Naval Treaty, and His Last Bow. In fact, his entire career is based on relieving the problems of his clients.

Truth -- Holmes's professional life is dedicated to the pursuit of truth. Although there is the occasional decision not to reveal every fact about a case, he is a zealous advocate in pursuing truth for his clients.

We learn in The Adventure of the Second Stain, The Adventure of the Lion's Mane, and His Last Bow that Holmes has retired to raise bees on the Sussex Downs. This is more than mere coincidence. The beehive has relevance to the Master Mason ritual in some jurisdictions -- most notably in England -- "The beehive is an emblem of industry, and recommends the practice of that virtue to all created beings…it teaches us that as we came into the world rational and intelligent beings, so we should ever be industrious ones; never sitting down contented while our fellow-creatures around us are in want, when it is in our power to relieve them without inconvenience to ourselves."15 Holmes had remembered the lecture of the beehive from his Masonic degrees and dedicated his life to the virtue of industry.

Did Sherlock Holmes belong to the Masonic Order? It is my belief that he did. Unfortunately, Watson did not detail Holmes's Masonic connections, in keeping with the secretive nature of Freemasonry. But there are enough Canonical references to indicate that Holmes was indeed a member of this secretive Order. How else would he have recognized McFarlane and Barker as brethren if he had not been a member also? ”

おまけ

憲法一条の「the will of the people」の訳が 「意」っておかしい。全員っておかしい。古代ギリシャでは全会一致=総意、は無効だったそうです。何も考えていないか、同調圧力に屈したり、雰囲気に流されているだけだからです

憲法一条と十五条が組み合わさって凶悪なものになっています。
主権者の国民が投票でどう意志決定しようが責任を取らなくていい
天皇は責任を取らなくていい。
内閣は天皇を助言し国会に対して責任を負うが法的責任ではない上に、国民が我々を選んだと国民に責任転嫁するから、責任を取らなくていい。
日本列島総無責任体制。
天皇無答責がを更に悪化させた民主主義=責任転嫁制度。
民主主義なのに世襲。
秘密投票だと票が操作されても分からない


子子子子子(ねここねこ)‏@kitsuchitsuchi•4月21日
@wayofthewind @lanekota 「民」の語源=針で突いて目を見えなくした奴隷。「眠」=「民」の原義を残した字=目が見えない状態となって寝ること。あらゆる支配体制はどう偽装されようとも世襲の寡頭制。民主制度は責任の所在を判らなくし、捏造した多数派で大衆操作する制度


子子子子子(ねここねこ)‏@kitsuchitsuchi•4月27日
レプティリアンの元ネタの一つは爬虫類の姿で現われるとされるゾロアスター教の絶対悪神アンラ・マンユと配下の竜(蛇)アジ・ダハーカ(サタンと黙示録の竜の元ネタ)。西洋の英霊だらけのFateシリーズのどんな願いでも叶えてくれる聖杯=絶対悪(キリスト教で聖なるものの正体が拝火教の邪神)。

子子子子子(ねここねこ)‏@kitsuchitsuchi•3月10日
シャーロック・ホームズの作者コナン・ドイルは心霊学好きでスコットランドのエディンバラ出身。『赤毛連盟』:スコットランド人の象徴たる赤毛の、メーソンバッジをつけた依頼人がスコティッシュメーソン製の大英百科全書を写す間に、イングランド王の血を引く犯人がフランス金貨を銀行から盗難未遂。

3月11日
ブリタニカ百科事典第10版は丸善との提携で日本に輸入され、1902年大英百科全書として紹介された。丸善の創業者の早矢仕有的は福澤門下の医者で横浜正金銀行と日本最初の生命保険会社である明治生命保険会社設立に関与。梶井基次郎の『檸檬』を宣伝に利用。1914年設立の平凡社も普及に協力


牧野 伸顕はシャーロッキアンの草分け的存在としても有名です。ドイルはメーソンで、牧野伸顕、F・ルーズベルト、トルーマンはシャーロキアンです。
シャーロキアンにはメーソン員がいたりするわけです。
シャーロキアンは、シャーロック・ホームズを実在の人物と見なし、『シャーロック・ホームズ』シリーズを正典 (Canon、Conanのアナグラムでもある) または聖典と呼んで研究します。
聖書研究のパロディです。シャーロキアンの使う用語には宗教用語をもじった言葉が多いそうです。シャーロキアンによりホームズは架空の人物でありながら、伝記が何冊も出版される異例の地位を得ていて、イエスキリストみたいですね。

(参考になる主に参考にしたもの
↓シャーロックホームズはフリーメーソン員?(英文記事)
SHERLOCK HOLMES -- FREEMASON?
http://themastersmasons.homestead.com/masons.html
1902/12/16   丸善、「大英百科全書」全25巻の予約募集開始 (→1250部販売)
http://www.c20.jp/1902/12hyakk.html
[宗教]コナン・ドイルとフリーメーソン No.2012
http://d.hatena.ne.jp/wanbi/touch/20140105/1388924081
原文で読むシャーロック・ホームズ  英文和文対訳方式の両方
http://www.freeenglish.jp/holmes/
フリーメイソンだった有名人一覧
http://matome.naver.jp/odai/2137872488857047701
ヒトの髪の色 – Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%88%E3%81%AE%E9%AB%AA%E3%81%AE%E8%89%B2
「赤毛、真っ白な肌、ソバカス」は、スコットランド系の特徴
http://visitapd.exblog.jp/2630589
赤毛に対する偏見
http://blog.livedoor.jp/hikochan4556/archives/51053587.html
有鄰 No.493 P2 座談会:読みつがれる『赤毛のアン』 (2) - 隔月刊情報紙 ...
http://www.yurindo.co.jp/static/yurin/back/yurin_493/yurin2.html
イギリスの社会問題に関するコラム:イギリスの「赤毛差別」について
http://britisheigo.com/british_culture/1479.html
敗れし者たちへの挽歌……ケルト族と出雲族へ
http://www.zasyo.jp/MY_KERUTOZOKU.HTM
イギリスの40パーセントが赤毛遺伝子を持っていた。 - maash マーシュ
http://maash.jp/archives/17708)
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