読めないニックネーム(再開版)

世の中の不正に憤る私が、善良かもしれない皆様に、有益な情報をお届けします。単に自分が備忘録代わりに使う場合も御座いますが、何卒、ご容赦下さいませ。閲覧多謝。https://twitter.com/kitsuchitsuchi

09 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 11

フランス語も多少勉強中 フランス語記事をフランス語知らなくても意味をとれる方法 『仮面を剥がされたタルムード』の著者プラナイティス神父はタルムード叩き野郎って元凶から原典すら読めないし基礎単語すら知らないと裁判でばれて棒投石に失笑を買ったってすごいあ内容だなあ 

随時追加   タルムード訳しまくった三好迪は上智大出身で84歳で心不全=死因不明で死亡。殺されてねーだろ単なる寿命だろ。
魔女の鎚 第二撃 終末時代の監視者からの警告 「タルムードを捏造する者たち」 モーリス・コミンスキー ttps://web.archive.org/web/20040930104346/http://members.at.infoseek.co.jp/WATCHMAN_ENDTIMES/WATCMAN_ENDTIMES2.html

タルムード全巻一覧 ttps://web.archive.org/web/20040527122513/http://members.at.infoseek.co.jp/WATCHMAN_ENDTIMES/talmud.html
参照文献:三好迪翻訳・監修『タルムード─ソーター篇』、株式会社三貴、1995年
をどうぞ。どこが捏造かきちんと書いてあるからすごい。このサイトの立場が気になるなあ。魔女狩りされた側だろうけど。

バリュエル神秘とりぎょーる神父もフランス語だもんなあ フランス語の勉強が必要だと思った理由↓
ぐだトマト‏ @pteras14 2016年8月29日

バチカンのエクソシストの教科書
が本棚に置いてあるぐだトマトさんw

他にもマニアックなもん沢山あるけどw
1件の返信 4件のリツイート 3 いいね
ねこた‏ @lakudagoya 2016年8月29日

@pteras14 こんにちわ、とまーてさん。たぶん、エクソシストの教科書よりもアラビア語のクルアーンのほうがイスラム国の隠れ信奉者だと思わせる効果あるのでは?w
1件の返信 5件のリツイート 2 いいね
ぐだトマト‏ @pteras14 2016年8月29日

@lakudagoya
全部持ってるのでおkw

今度ゲットしよーかなーと思ってる
のはタルムードのサンヘドリン編。
本当にゴイムの話が載ってるのか
確認したい。

だけどエルサレム版しか新本が
無い……

バビロニア版はバラ売りで6巻構成
で熱帯雨林でも全巻揃ってない…
1件の返信 5件のリツイート 2 いいね
ねこた‏ @lakudagoya 2016年8月29日

@pteras14 あーそれ16世紀のフィレンツェ版ではすでに削除されてるそーです。

どこぞのシナゴーグやイシェバに写本があるのかな?

自分は日本語訳のタルムードでサンへドリン篇確認してないのですが、あったらロマンスですよね!

タルムードみんなが想像してる素敵本でないけどw



@lakudagoya
この枢機卿、任命したのが石屋嫌い
のレオ13世らしいので、この辺の
何かの事情があるのかも。
1件の返信 5件のリツイート 2 いいね
ぐだトマト‏ @pteras14 2016年8月29日

@lakudagoya
タルムードに関しては英語版wikiの
方が精度高そうですね。
おフレンチ語版はかなりユダちゃん
シンパの立場で書かれてるw


@lakudagoya
で、当時のローマ法王に告げ口して
おフレンチのルイ9世の下でタルムード
がイエスを批判してるかどうかの
討論が行われたらしい。で、ニコラ君
は自分を破門したイェヒエルを召喚
してフルボッコにしたらしいw
1件の返信 6件のリツイート 2 いいね

ぐだトマト‏ @pteras14

@lakudagoya
で、イェヒエル(イェシエル?)さん、
タルムードに書いてあるイエシュは
イエスとは別人だと弁解したのだけど、
どーしても弁解出来なかった箇所が
三箇所あったらしい。
(イエスが呪術を使っている!と非難
している箇所があったらしい)





@lakudagoya
結果、ルイ9世の判決によって
タルムードが焼かれまくったとの事。

その後、西ローマ圏では何度もタル
ムードが禁書処分のなって焼かれ捲く
って、結局バチカン図書館に残ってた
断片的な奴しか無かったらしい。

だけど、東ローマの方にはタルムードが
1件の返信 7件のリツイート 3 いいね
ぐだトマト‏ @pteras14 2016年8月29日

@lakudagoya
残ってたので、現代のタルムードは
東の方の奴をベースにしてるらしい。

仮面剥がタルムードの著者はドイツ人
神学者の著書からの引用ばかりで
タルムード元本は持ってなかった
らしい。

だけど著書に「ヘブライ語とラテン語
併記」と書いちゃったため、
1件の返信 7件のリツイート 2 いいね
ぐだトマト‏ @pteras14 2016年8月29日

@lakudagoya
「あれ?それって東の奴じゃない
よね?」って話になって、元本何処よ?
って追求されたら、「バチカンが
16世紀の全部焼いたから無い」
って言っちゃったらしくて、
プギャー‼︎wされてフルボッコされて
この件は終わったらしい。
1件の返信 7件のリツイート 2 いいね
ねこた‏ @lakudagoya 2016年8月29日

@pteras14 とまーてさん遅くなってすみません。なるほど、タルムード騒動は教会謹製のデマでしたか。

彼ら女の陰口のように巧妙にデマを流しますよね。

イエスが認められないラビからしたら魔術に見えるのは仕方ないのに。

陰謀論コミュのタルムード差別の根拠崩壊でプギャー!






英語が多少できて、日本語母語の人がフランス語記事を理解する方法。
他の言語にも応用可能。

グーグル翻訳で日本語訳して目星をつけ、目星をつけたところを英語でグーグル翻訳する。
ウィキの場合、注釈の数字は省くこと。翻訳に反映されてしまう。

『仮面を剥がされたタルムード』の著者プラナイティス神父は、
タルムードの大半がアラム語で書かれている(聖書からの引用はヘブライ語)のに、彼が提示したテキストがヘブライ語とラテン語(つまり原典ではない)。
引用元の間違いや誤植を丸ごとコピーして使用(つまりラテン語とヘブライ語すらまともに読めない)しているので、引用元がばれた。
ユダヤ教徒が儀式殺人をしていると彼は何度も告発したが、裁判で彼がタルムード内の簡単な言葉の定義すら知らず傍聴人が笑うほどだった(ラビでない人にとっても常識レベルの基礎概念すら知らない)。
要は、原典読まずに先人の捏造などをそのままコピペして妄想でユダヤ叩きしていただけ。
タルムード叩き野郎に定義を聞くことは有効なのは昔から。

『仮面を剥がされたタルムード』の原典である、
1892出版の
Le Talmud démasqué
のフランス語版ウィキの興味深い個所のグーグル日本語訳。

信頼性の著者の欠如
タルムード(ゲマラ)の多くはアラム語で書かれています。ミシュナー(初期レベルと律法上の簡潔な解説)、そしてもちろんヘブライ語聖書からの引用の詩のみがヘブライ語です。しかし、Pranaitisのブックへの導入においては、タルムードの元のテキストがヘブライ語とラテン語で出版されたマスクされていないことが書かれています
また、彼の引用は、このような17世紀のドイツ東洋ヨハン・アンドレアス・アイゼンメンゲル、Entdecktes Judenthumの著者(「ユダヤ教マスクされていない」)1700年に発表されたか、デアTalmudjude(タルムードユダヤ人)の8月Rohlingの著者として、以前の作家から借用されています。これは、タルムードの引用された段落が同じ間違いや誤植でアイゼンメンゲルを編集してコピーされるという事実によって裏付けられます
防衛は彼の合計の無知を証明したときのテキストの彼の無知もPranaitisはユダヤ人に対する儀式殺人の告発を繰り返し強調、1912年に専門家としてBeilisの試験中に介入したとき、彼はすべての信頼を失ったという事実によって示されています彼は弁護人への応答を与えること自身ができない発見いつタルムードの最も簡単な定義の概念は、観客が笑う
なるように。ヘブライ語とラテン語で引用を提示することによって、彼は「タルムードは、キリスト教徒を侮辱し、その除去のために働くためにユダヤ人を強制した。」ことを証明していると主張しましたこれらの引用符は、19世紀タルムードヤコブエッカーと8月Rohlingの2ドイツの批評家の仕事から採取しました。 Pranaitisトーサーフォート」はゲマラがトーサーフォートと呼ばれる追加が続いている」と述べているの用語に関する混乱。今、トーサーフォートは、フォリオ自身でらしさの弟子たちによって書かれ、タルムードの中世の解説です。単語述べたように解釈や意味ヘブライ語ではなく、「ブック」を意味する「Perusch」に関するもう一つの混乱。
著書の紹介では、justinasのpranaitis牧師は中ながら、ユダヤ人自身のキリスト教からの報復を恐れて、タルムードの編集さ通路、及びタルムードへの参照を提供しますが、1578年にバーゼルで発表されたと主張しますこのエディションは、彼女はキリスト教やイエスを参照すると考えられ、任意の通路のexpurgated版を課し教会によって検閲されたことができます。”

英語訳の日本語訳だと

信頼性の著者の欠如
タルムード(ゲマラ)のグレーターシェアはアラム語で書かれています。ミシュナー(律法の解説の最初の、非常に簡潔なレベル)、そしてもちろんヘブライ語聖書からの引用のみがヘブライ語です。 Pranaitisの仕事への導入では、それが書かれているタルムードのqueのラオリジナルのテキストがヘブライ語やラテン語で出版されたマスクされていません。
また、彼の引用は、このような17世紀のドイツ東洋ヨハン・アンドレアス・アイゼンメンゲル、Entdecktes Judenthum(1700)、デアTalmudjude(タルムードユダヤ人)の金8月Rohling作者の作者として以前著者から借用されています。これは、タルムードのqueのラ引用段落は、アイゼンメンゲルラ・ミームのエラーやミスプリントで版からコピーされるという事実によって裏付けられます
防衛は彼の完全な無知を証明したときのテキストの知識の彼の欠乏はPranaitisはユダヤ人に対する儀式犯罪の告発を繰り返し強調、1912年に専門家としてBeilisの公判中に介入した場合、彼はすべての信頼性を失ったという事実によって示されているESTそれは弁護人への答えを与えること自体ができません見つかったときはいつでも最もシンプルなコンセプトとタルムードの定義は、程度にQUEル国民が笑うようになりました。ヘブライ語とラテン語で引用を提示するには、彼はqueのルタルムードは彼らの除去のために働くユダヤ人とキリスト教徒を侮辱することを強制デモンストレーションと主張しました。これらは、19世紀のドイツの2中傷タルムードヤコブエッカーと8月Rohlingの作品から取られた引用されました。
懸念用語トーサーフォートquiのPranaitisの混乱は言う: "Gemarahが期限切れトーサーフォートと呼ばれる追加が続いています」。今、トーサーフォートは、フォリオそれ自体がらしの弟子たちによって書かれた、中世のタルムードのコメントです。もう一つの混乱は言葉で述べたように、クラスタリングや解釈ヘブライ語での意味ではなく、「ブック」を意味する「Perusch」を懸念します。
著書の紹介では、牧師justinas pranaitisはQUEラユダヤ人自身がキリスト教世界からの報復を恐れてタルムードのいくつかの通路を清め、そしてこのエディションは、されていたことにより、検閲製1578年バーゼルで発表され、参照タルムードとして与えHAD主張します課さ教会QUIは、彼女がキリスト教とイエスに言及みなさ渡すの任意のエディションを編集さ。”

日本語訳前の英語訳だとわかりやすい。

Author's lack of credibility
The greater part of the Talmud (the Gemara) is written in Aramaic. Only the Mishna (the initial and very laconic level of the commentary on the Torah) and of course the quotations from the Hebrew Bible are in Hebrew. In the introduction to the work of Pranaitis, it is written that the original text of the unmasked Talmud was published in Hebrew and Latin
In addition, his quotations are borrowed from earlier authors such as the 17th century German Orientalist Johann Andreas Eisenmenger, author of Entdecktes Judenthum (1700), or August Rohling author of Der Talmudjude (Talmudic Jew). This is corroborated by the fact that the cited paragraphs of the Talmud are copied from the Eisenmenger edition with the same errors and misprints
His lack of knowledge of the texts is also illustrated by the fact that when Pranaitis intervened during the trial of Beilis as an expert in 1912, reiterating the accusation of ritual crime against the Jews, he lost all credibility when the defense demonstrated his complete ignorance of the Concepts and simplest definitions of the Talmud, to the extent that the public began to laugh whenever it found itself unable to give an answer to the defense lawyer. In presenting quotations in Hebrew and Latin he claimed to demonstrate that the Talmud compelled the Jews to insult the Christians and to work for their elimination.
These quotations were taken from the works of two German detractors of the 19th century Talmud Jakob Ecker and August Rohling. A confusion concerns the term Tossafot of which Pranaitis says: "The Gemarah is followed by additions called Tossafot". Now the Tossafot are the medieval comments of the Talmud, written by the disciples of Rashi in the folios themselves. Another confusion concerns the word "Perusch" which means interpretation or meaning in Hebrew and not "book" as mentioned.
In the introduction to the book, the Reverend Justin Bonaventure Pranaitis claims that the Jews had themselves cleansed certain passages of the Talmud for fear of reprisals from Christendom, and gave as a reference the Talmud published in Basel in 1578 Made this edition had been censored by the Church which imposed redacted editions of any passage she considered referring to Christianity and Jesus.”

原文は
“Manque de crédibilité de l'auteur
La plus grande partie du Talmud (la Guemara) est écrite en araméen. Seules la Mishna (niveau initial et très laconique du commentaire de la Torah) et naturellement les citations de versets de la Bible hébraïque sont en hébreu. Or, dans l'introduction de l'ouvrage de Pranaitis, il est écrit que le texte original du Talmud démasqué a été publié en hébreu et en latin
De plus, ses citations sont empruntées à des auteurs antérieurs tels l'orientaliste allemand du XVIIe siècle Johann Andreas Eisenmenger, auteur de Entdecktes Judenthum (« Le Judaïsme démasqué ») publié en 1700 ou August Rohling auteur de Der Talmudjude (le juif talmudique). Cela est corroboré par le fait que les paragraphes cités du Talmud sont copiés de l'édition d'Eisenmenger avec les mêmes erreurs et fautes d'impression
Sa méconnaissance des textes est aussi illustrée par le fait que lorsque Pranaïtis intervint durant le procès de Beilis en tant qu'expert en 1912, réitérant l'accusation de crime rituel contre les Juifs, il perdit toute crédibilité lorsque la défense démontra sa totale ignorance des concepts et des définitions les plus simples du Talmud, au point que le public se mettait à rire chaque fois qu'il se retrouvait incapable de donner une réponse à l'avocat de la défense. En présentant des citations en hébreu et en latin il prétendait démontrer que le « Talmud contraignait les Juifs à insulter les Chrétiens et à œuvrer pour leur élimination ». Ces citations étaient puisées des travaux de deux détracteurs allemands du Talmud du XIXe siècle Jakob Ecker et August Rohling. Une confusion concerne le terme Tossafot dont Pranaitis dit : « La Guémarah est suivie d’additions appelées Tossafot ». Or les Tossafot sont les commentaires médiévaux du Talmud, écrits par les disciples de Rachi dans les folios eux-mêmes. Une autre confusion concerne le mot « Perusch » qui signifie interprétation ou signification en hébreu et non « livre » comme mentionné.
Dans l'introduction de l'ouvrage, le révérend Justin Bonaventure Pranaitis prétend que les Juifs avaient expurgé eux-mêmes certains passages du Talmud par crainte de représailles de la Chrétienté, et donne comme référence le Talmud publié à Bâle en 1578 alors qu'en fait cette édition avait été censurée par l'Église qui imposa des éditions expurgées de tout passage qu'elle considérait comme faisant référence au Christianisme et à Jésus.”
https://fr.wikipedia.org/wiki/Le_Talmud_d%C3%A9masqu%C3%A9
The Talmud Unmasked
Dernière modification de cette page le 14 février 2017, à 02:26.


∸―

ローマ字は小学生で習う。 英語導入よりも優先されているのがポイント。日本語を打ち込むときはローマ字入力でしょ?
これぞ支配の証では?フランス系だもんね日本の教育は。正確にはイエズス会の神学校とギリシア哲学のせいで音楽とか体育祭とか文化祭があるんだけどね。 フランス語の親がラテン語だし、ラテン語はローマ帝国の言葉にしてカトリックを象徴する言葉。

アルファベット系はローマ字読みと英語読みできない読みを覚えればOK。

できるだけ一単語で多くの特有の読みを含んでいる単語とあいさつ表現で文字と発音の不一致になれましょう(フランス語は特に文字と発音が一致しない。親が文字と発音が一致するラテン語のくせに以下略おかげで英語も文字と発音が不一致しすぎ以下略)。
規則は自分で発見してあっているかどうか確かめると非常に早く頭に入るが、規則を見つける時間が長くなるならやらないほうがいい。

alphabet アルファベで
E, eは「ウ」と呼ぶのが出発点
é・è・êは「エ」.
語末のeも語末の子音も発音しない(ことが多い)。
(語末の無音は早口でしゃべると実質発音しないからだろう)
uは口をすぼめて「ユ」
a i y u e  o
アイイ ユ ウ オ
母音が並ぶと重ねて発音せず別個の新たな音になる(ことが多い)。
規則を見つけてみよう↓

Café au lait
キャフェ オ レ(ミルク入りコーヒー)

Au revoir
オ ルヴォワ-ル(さようなら)

Merci beaucoup 
メルシー ボークー(ありがとうございます)
beaucoup=英語の very

Beaujolais Nouveau
ボジョレ・ヌヴォ

Bonsoir
ボンソワ-ル(こんばんは)

Bonne nuit
ボンヌ ニュイ(お休みなさい)

Enchantée
アンシャンテ(はじめまして)
Je suis vraiment ravie de vous rencontrer
ジュ スイ ヴレマン ラヴィ ドゥ ヴ ランコントレ
(お会いできて嬉しいです)

au, eau = オ、
ai, ei = エ、
ou ,eu= ウ、
euは「エ」と「ウ」、
œは「オ」と「エ」、
œu は「オ」と「エ」と「ウ」の中間。
oi = ウァ

※「イン」と「エン」という発音はない

em、en 、am、an は「ア」の口の形のまま「オン」。
が、多くのカタカナ発音つきの仏和辞典で「アン」と表記。

on (オン)とom(オン)以外の
ein 、an、am、ain、in,、im、un
は「エン」に近い「アン」
(日本語の「ン」の発音は存在しない)

pain 
パン(パン)
parfum 
パルファン(香水)

Seine
セーヌ(セーヌ川)

beige 
ベージュ(薄い茶色)

madeleine 
マドゥレーヌ(マドレーヌ、焼き菓子)
※d の後ろの e は後ろに子音字が 1つしかないので発音しない。

Lundi
ランディ(月曜日)

母音+il, ill は「ル」ではなく「イ」に近い「ユ」
soleil 
ソレイユ(太陽)

La Marseillaise 
ラ・マルセイエーズ(フランス国歌)
※s は母音に挟まれると「ズ」と発音

patient
パスィヤン(辛抱強い)
英語 ペイシエント

tionは「スィヨン」
information 
アンフォルマスィヨン
(情報 [英語だと同じ綴りで「インフォメーション」]。

action
アクスィヨン(行動)
英語 アクション

introduction 
アントロデュクスィヨン(導入、入門 )
[英語イントロダクション」]

dessin 
デッサン(デッサン=素描)
※e の後ろに子音字が 2 つあるなら e は発音

partie
パルティ(部分)
(例外的に「ティ」)

gn = ニャ行子音の発音
Bourgogne 
ブルゴーニュ
(フランス中東部。ワインの産地)

Bretagne 
ブルターニュ
(フランスの北西の隅)
※e は後ろに子音字が 1つしかないので発音しない

Avignon
 アヴィニョン
(南仏にある)

Espagne 
エスパーニュ
(スペイン

Allemagne 
アルマーニュ
(ドイツの)


Montaigne 
モンテーニュ

signe 
スィーニュ
(記号・しるし・兆候 [英語sign サイン])

幸福な(形容詞)の
男性形heureuxウル―
女性形heureuseウルーズ
le plus beau (最も美しい)
  le plus heureux (最も幸福な)
la femme la plus heureuse
  (最も幸福な女)
la plus heureuse des femmes
  (最も幸福な女)
l’homme le plus heureux
  (最も幸福な男)
le plus heureux des hommes
  (最も幸福な男)
des は de と les の縮約形で、この de は「~の中で」という意味

葉 フーユ feuille

モーヴェ mauvais 悪い

フランス語では比較級と最上級は同じ形。
定冠詞(または所有形容詞)をつければ最上級、つけなければ比較級。

比較級・最上級
形容詞  bon (良い)  meilleur
 mauvais (悪い)  pire
 petit (小さい)  plus petit, moindre  

形・副  bien (良い、良く)  mieux

副詞  mal (悪く)  plus mal, pis

bon / bonne => meilleur よりよい 比較級
le meilleur 最上級
ル メイユール

〔ボン/ボンヌ=>メイユール〕良い、善い(全般的にこの比較級を使用する)。

bienビヤン よくgood
mieuxミュール よりよくbetter
le mieux ル ミュー もっともよくbest

mauvais / mauvaise bad
=> pire (m./f.)worse
〔モヴェ/モヴェズ=>ピル〕悪い(抽象的なものに係る場合にこの比較級を使用する)。
petit / petite => moindre (m./f.)
〔プティ/プティット=>ムワンドル〕小さい(抽象的なものに係る場合に文章語でこの比較級を使用する)。


単数            複数
un dieu (神)      des dieux
un bateau (船) des bateaux
une eau (水) des eaux
ユヌ オー

un œil       des yeux
アン ウーユ    デ ユー 目目
oeil〔ウイユ〕(目)
※例外は常にあるので上記の規則の原理主義はダメ。
大半をカバーする規則を覚えてから希少な例外を学ぶと覚えやすい。
不規則変化はたいていはよく使う言葉なので例外。


∸――
タロット
The Tarot of Marseilles or Tarot of Marseille, also widely known by the French designation Tarot de Marseille

I. Le Bateleur
(The Magician or The Juggler)

II. La Papesse
(The Popess)

III. L'Impératrice
(The Empress)

IIII. L'Empereur
(The Emperor)

V. Le Pape
(The Pope)

VI. L'Amoureux
(The Lover)

VII. Le Chariot
(The Chariot)

VIII. La Justice
(Justice)

VIIII. L'Ermite
(The Hermit)

X. La Roue de Fortune
(The Wheel of Fortune)

XI. La Force
(Strength)

XII. Le Pendu
(The Hanged Man)

XIII. (La Mort)
(Unlabelled or Death)

XIIII. Tempérance
(Temperance)

XV. Le Diable
(The Devil)

XVI. La Maison Dieu
(The Tower or The House of God)

XVII. L'Étoile
(The Star)

XVIII. La Lune
(The Moon)

XVIIII. Le Soleil
(The Sun)

XX. Le Jugement
([The] Judgement)

XXI. Le Monde
(The World)

Le Fol (Le Mat)
(The Fool)


∸――


フランス語の勉強書物部門は百科全書と聖書とフローベールの『紋切り型辞典』
フローベールの「紋切り型辞典」には、Exposition: sujet de délire du XIXème siècle. (展覧会:19世紀における錯乱のこと)のとあるので良い事にしよう。しかしexpositionを小説における「提示部」(しばしば半過去で書かれる)

ukiko Kano @yukilot · 2010年10月18日
友 人の生物学者・哲学者・俳人Georgesが、くだらない洒落を公言した。不覚にも笑ってしまった。「デカルトの動物機械という考えは、弟子マルブラン シュが広めたもので、本来的な意味とはmal branché(掛けがねがずれている、の意)」。科学者の洒落は心温まる紋切り型辞典となろう

Yukiko Kano @yukilot · 2010年10月21日
Beaucoup trop élaborée pour faire une entrée dans mon dictionnaire des idées reçues - 紋切り型辞典に入れるには高等すぎるジョーク http://twitpic.com/2zhyzd

♫biwaud @biwaud · 2010年9月28日
そうなんですか! RT @southmtmonk: .@biwaud フローベールの『紋切り型辞典』にもディーヴァ(歌姫)の項目があり、女性歌手なら誰にでも用いられる語であると皮肉られています。19世紀のフランスでもこの語は現在の日本と同じくいい加減に使われていた単語のようですね

フツンミタミン@夢色向精神推進剤 @UCI_LAMNE · 2010年6月17日
フローベールの『紋切り型辞典』なんかは、まさに「自分が用いる語の意味を他人の文脈に依存する事」への痛烈な風刺だったのだなあ。とはいえ、勝手に文脈が繋がっちゃうのも楽しい。問題なのは、「他人の文脈に依存してるのに自分が特権的な話し手になってる気分のヤツ」か


鶏人間 ‏@zepkark 7月13日
@sukesuke922 せむし[bossu] みんなとても才知がある。 淫乱な女に人気がある。 売春婦の同伴者。 「背中が隆起した男」と言えば、より上品だ。 こぶに触ると幸福になれる。 (フロベール『紋切り型辞典』)











工事中を拝借。 耶蘇はユダヤよりも上です。バチカンはバカチンかも・・・。
http://tyuubukou.blog.shinobi.jp/%E6%94%BF%E6%B2%BB%E5%90%91%E3%81%91/%E5%B7%A5%E4%BA%8B%E4%B8%AD%E3%82%92%E6%8B%9D%E5%80%9F%E3%80%82%E3%80%80%E8%80%B6%E8%98%87%E3%81%AF%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4%E3%82%88%E3%82%8A%E3%82%82%E4%B8%8A%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82%E3%83%90%E3%83%81%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%81%AF

私が有効だと判断した外国語勉強法まとめ。 ウィキの英語記事と日本語記事を比較して読むと何を隠したいかがよくわかります。 FC2が不具合にみせかけて突然全ての記事を消すかもしれないからこのブログも保存推奨。
http://yomenainickname.blog.fc2.com/blog-entry-104.html

タルムード訳しまくった三好迪は上智大出身で84歳で心不全=死因不明で死亡。殺されてねーだろ単なる寿命だろ。三好 迪(みよし みち、男性、1931年8月1日[1] - 2016年6月5日)は、聖書学・神学者、弘前大学名誉教授。

満洲撫順生まれ。暁星学園で小・中・高校まで学び、南山大学文学部卒[2]、1963年上智大学大学院神学研究科修士課程修了。1963-1970年までローマ教皇庁立聖書学研究所に学び、聖書学博士。南山大学文学部神学科教授、弘前大学人文学部教授、1995年定年退官、名誉教授、青森明の星短期大学教授。2002年退職。2016年6月5日、心不全で死去、84歳没。

目次

1 著書
1.1 翻訳
2 論文
3 脚注

著書

『小さき者の友イエス』新教出版社 現代神学双書 1987
『旅空に歩むイエス ルカによる福音書 福音書のイエス・キリスト』講談社 1984 日本基督教団出版局 1996

共著

橋本滋男,川島貞雄,松永希久夫,山岡健,真山光弥共著『新共同訳新約聖書注解1:マタイによる福音書--使徒言行録』日本基督教団出版局 1991

翻訳

『タルムード ナシームの巻 ケトゥボート篇』訳・監修 三貴 1994
『タルムード ナシームの巻 ソーター篇』訳・監修 三貴 1995
『タルムード ズライームの巻 ペアー篇他』翻訳監修 三貴 1997
『タルムード トホロートの巻 ケリーム篇他』翻訳監修 三貴 1997
『ミシュナ1 ゼライーム』石川耕一郎共訳 教文館 ユダヤ古典叢書 2003
『タルムード ネズィキーンの巻 シュヴオート篇』監修 倉内ユリ子訳 三貴 2004
『タルムード ネズィキーンの巻 アヴォダー・ザラー篇』監修 宇佐美公史訳 三貴 2006
『タルムード トホロートの巻 ニッダー篇』翻訳・監修 三貴 2007
『タルムード ナシームの巻 キドゥシーン篇』翻訳監修 三貴 2010

オヨミクダサリめるしー。Merci beaucoup!
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