読めないニックネーム(再開版)

世の中の不正に憤る私が、善良かもしれない皆様に、有益な情報をお届けします。単に自分が備忘録代わりに使う場合も御座いますが、何卒、ご容赦下さいませ。閲覧多謝。https://twitter.com/kitsuchitsuchi

05 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 07

金光教を軽視してはいけない。キリスト教が一神教のユダヤ教を作った∵ヘブライ人はもともと多神教+バビロン捕囚捏造(一神教になるきっかけなし)+エジプト行き捏造(アトン一神教という一神教思想のモデルを学ぶ機会なし。モーセも石板を貰っていないからこの時点で一神教は成立しない)+キリスト教(超越存在のミトラ的)とユダヤ教の救世主(現世的指導者)概念は違いすぎる。 

ユダヤ教はキリスト教が偽の元ネタとして捏造した。真の元ネタである、ミトラ+拝火教+エジプト神話+アトン一神教を隠す為に。
有色人種の多神教→→→→→→→→→→ユダヤ教
                 ↑
ミトラ教+拝火教+アトン一神教→キリスト教

”和風キリスト教軍団
スピリチュアル
    ↑
金光教→大本(紅卍字会)→世界救世教
    ↓         ↓
    ↓ 和風耶蘇教  真光
    ↓ =神道     ↓
    ↓→→ ワールドメイト
   生長の家→白光真宏会
    ↓
  幸福の科学(+GLA)”

”出口なおは元金光教信者。✝光金教→大本教→生長の家✝
教祖の金光大神の側近である佐藤範雄は赤十字メンバー。
フジ産経(一つ目マーク)のボスである日枝久は金光教信者で、フジテレビ=集英社作品アニメというラインを作ったWASP至上主義系の人で英国から勲章授与。”

”SAGEグループ(大日本皇道立教会系)の陰謀論者は黒幕を耶蘇教にしない。
↓全てキリスト教+大本教+紅卍字会+大日本皇道立教会派生。
自民党=ワールドメイト+生長の家+神道政治連盟。
民主党=ワールドメイト+生長の家+スピリチュアル。
公明党=創価学会(大日本皇道立教会が母体)。”

”神道はキリスト教が土着の信仰を侵略して捏造した偽伝統。日本の伝統は仏教徒の天皇で高僧が側近。×神仏習合○仏教圧倒的優位。寺が神社を管理。神前結婚式も明治以降。伊勢神宮を最初に参拝した天皇が明治天皇でガーター騎士団員。”

選挙は記名でないと茶番です。秘密投票で投票率が高い=自分で決めたと錯覚する人が多い
スクーンの石を長年尻に敷いてきたイングランド。有色人種容認派のスコットランドとWASP至上主義のイングランドとのガチバトルが起こりそうです。”

”後からスカウトが多そう。アンネの日記はロスチャイルドを隠れ蓑にする欧州貴族+バチカン(カトリック)系作品。バチカンがナチスを支援したのですが、ナチスの残党により英米系WASP至上主義が強化されました。ユダヤ迫害→バチカンを、ユダヤ迫害→ナチスに変化させた。”

”人数は捏造。ユダヤ陰謀論はキリスト教の伝統。反ユダヤは、ユダヤ人の実在という前提を疑わせないようにしつつ借金を踏み倒す恒例行事。ユダヤはバチカンが創った銀行利権資格で、聖書で捏造したユダヤ人という名札を別民族に貼りつけました。”

”キリスト教がユダヤ教派生は嘘。
ユダヤ教とキリスト教の救世主観は全然違う。
ユダヤ教のメシアは現世利益を齎す政治的指導者
キリスト教のキリストは超越的存在(ミトラと拝火教)。
ユダヤ教は中国と同じく子孫繁栄などの現世利益用
。”

”紅卍字会+大本=耶蘇・メーソン極東支部

心霊主義(スピリチュアル)

大本(+紅卍字会)→世界救世教
↓          ↓
↓  和風耶蘇教  真光
↓  =神道     ↓
↓→ → ワールドメイト
生長の家→白光真宏会
紅卍字会>辯天宗、黒龍会、神社本庁、國學院、上智”

ここから私以外のツイート。””だけだと原則私。

”イスラエル人学者「聖書に記述された出来事は実際には起こらなかった」
【ロシアの声 http://japanese.ruvr.ru/news/2014_05_02/271911673/ …
▼イェリホンの壁など存在しない
イスラエルの民は一度もエジプトへ行ってない
▼ユダヤ人の歴史の中心的出来事のうち何一つとして、証明する事ができなかった”
ken@kenkatap

イスラエル人学者「聖書に記述された出来事は実際には起こらなかった」
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_05_02/271911673/
"
新聞「La Repubblica」の報道によれば「聖書に記述された偉大な出来事の数々は、一度も起こらなかった」。この結論は、イスラエルの考古学者らが長年にわたる発掘作業をもとに、たどり着いたものだという。

例えば、イスラエルの学者らは「イェリホンの壁は、イスラエルの聖職者らが、自分達のラッパの音によって破壊したのではなく、壁などもともと存在していなかったのだ」と説明している。

ヘルツォーク教授は「発掘作業の結果、イスラエルの民は一度もエジプトへ行っていないことが明らかになった。砂漠を放浪した事など一度もなかったし、イスラエルの12部族にあとで土地を渡すため、土地を手にした事もなかった」と伝え、さらに次のように続けた―

「我々が見つけたものは、ユダヤ人の歴史の中心的出来事のうち何一つとして、証明することができなかった。この革命的観点を、多くの人々が受け入れるのは難しいと思う。」
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_05_02/271911673/"

"初期の頃すごい好きで読んでた小川洋子さんがアンネの日記推しで最近やたら見る気がして、そういえばあの方も岡山の金光教という宗教の家の出身だけど、なにも関係ないのかしらん??とか気になるし^^;"風の子 @makeanovel

"物語には人を動かすほどの強大な力があるので、古来より、才能のあるストーリーテーラーは宗教や政治、支配者に取り込まれてきたんだろうなとも思います。物語には魔力みたいなものがあるので、支配者は警戒したし、利用したくもなったと。"風の子 @makeanovel

”安倍晋三在特会隠れ名誉会長の支援カルト集団。日本会議に属している神社本庁(神道政治連盟)、念法眞教、解脱会、国柱会、仏所護念会、キリストの幕屋、霊友会、崇教真光、三五教、創価学会、世界基督教統一教会、生長の家、幸福の科学等々と、これにネオナチも加わったら恐ろしや(笑)”HIRO @hsggg

”9)感情というのはその都度客観的に観察すると弱まる傾向があるようだ。感情をその都度客観的に観察するということはその分だけ感情に飲まれ切っていないということであるからだろう。感情を客観視できるということはその分だけ冷静ということである。無理に抑えようとするより効果があると思う。”菊池@kikuchi_8


”10)「感情をその都度客観的に観察し気づいておく」ことを心掛ける。結果感情が適正な範囲に中庸を得て自制が行き届くようになってくるのではないだろうか。仏教の止観行でいう「観」の方である。梵語でヴィパシャナー、パーリ語でヴィパッサナーと言い南方仏教の仏僧も勧めている精神鍛錬法である。”菊池@kikuchi_8

”11)最古の仏典であるスッタニパータに「世の中におけるあらゆる煩悩の流れをせき止めるものは、気をつけることである」と極めて簡潔な煩悩克服法の記述がある。あまりにも簡潔だがよく考えてみると確かに合理的である。仏教自体が本来極めて理にかなった精神鍛錬法の体系とも言える。”菊池@kikuchi_8

”今日、ある方から指摘を頂いたのだが、「キチガイ医 内海聡」 と名乗る者が、FaceBookでTHRIVEについての記述が、私のブログ記事をそのままコピペしている。

問題の投稿ページ
http://nazr.in/HWK

なぜ違法行為を行うのか、本人に問い糾してみたい。”サージ船長@alo353

リツイートして自分のフォロワーが増えたら自分が手柄横取りしたみたいじゃん!
でもいい情報は広めたほうがいいしなあ。


”ダスキンも宗教的理念の強い会社だぞ!創業者の鈴木清一は金光教の信者で、一燈園とも関係が深かったんだってさ。従業員のことは「働きさん」、お給料のことは「お下がり」ボーナスのことを「ご供養」って呼ぶんだぞ。なんかほんとにお勤めしてるかんじだなあ。”
☆宗教学たんの妹☆@shukyogakusis

車のマツダ「MAZDA」が「Ahura Mazda・アフラ・マズダ」から来ているように、隠れ宗教家会社って多いんですよね。
名前やアルファベットの綴りが特殊だったりしますね。無理やり造語作ったりね。
エヴァはイオンやマギやトランスを文法間違いや造語でねじ込んでいるし、魔法少女まどか☆マギカのラテン語訳はマギを入れる為にわざと誤訳にしているし。
キリスト教の正典を意味するCanonキヤノン(キャノン)という会社がありますよね。1934年に完成した国産初の精密小型カメラの試作機を「KWANON」(カンノン)、そのレンズを「KASYAPA」(カシャパ。釈迦の弟子の一人である大迦葉=マーハ・カサーパ)と名付けました。
観音菩薩はペルシャ的には拝火教の水と豊穣の女神アナーヒター(金星)。
ゾロアスター教神学では中級神ヤザタに分類されるのですが主神アフラ・マズダーと太陽神ミスラに匹敵する人気を誇ります。金星の女神でわかるように、
バビロニアではイシュタル、
ギリシャではアフロディーテ、
リュディアではキュベレやアルテミス、
インドではサラスヴァティー(仏教では弁財天)です。
観音はチベット仏教でも重要で、ダライ・ラマは観音菩薩の化身とされています。居城であるラサのポタラ宮の名は、観音の浄土である、ポータラカ(Potalaka、補陀落)に因みます。
ドラゴンボールではポタラというアイテムが登場していましたね。
ちなみに、シャーロキアン(ホームジアン)はシャーロックホームズシリーズのことを正典 (Canon、Conanのアナグラムでもある) または聖典と呼んで、聖書研究のパロディをしております。コナン・ドイルはメイソン。

金光教はかなり重要な宗教。大本教の元ネタだから。
大本教は金光教からの派生。
金光教布教者の出口なおが、出口王仁三郎と出会い、「金明霊学会」の教主となり、大本教になっていくわけです。艮の金神という、鬼門の祟り神=鬼神=悪魔、を崇めるのは金光教が元ネタです。
でもキリスト教系陰謀論者は大本教を悪魔崇拝だと批判できません。だって大本教がキリスト教直属のカルト製造工場だからです。
大本教の始まりは一応、出口なおが「神がかり」(笑)をした1892年ということらしいですが、大本の大本はもっと昔、少なくとも江戸末期から(平田篤胤や平田派神官=和風クリスチャン)だということです。
金光教はボーイスカウトやガールスカウト(メーソン下部団体)のイベントをしたりするなど、メーソンとも繋がりがあります。やっぱりね(QB風)。
金光教スカウト協議会というものがあることからわかるように、
金光教ではボーイスカウトの活動をされている教会(名前からしてキリスト教じゃん)でもあります。神道十三派の一つなのですが、何かキリスト教っぽい名前ですな(だって中身キリスト教だから)。
金光教の設立年は1859年(安政6年)。
本部は岡山県浅口市金光町大谷。
教祖は赤沢文治(川手文治郎)、後の金光大神。
教主は金光平輝(こんこうへいき、五代金光様)、教務総長は岡成敏正(おかなりとしまさ)。
日本を中心に約1600の教会・布教所、45万人の信者がいるらしいのですが、教会に集まるのかあ✝。

金光教は意外なところに潜んでいます。
例えば、清掃事業で有名なダスキンは金光教。
創業者の鈴木清は養母の信仰する金光教に入信。
あと、一燈園の西田天香にも師事していました。

重要なのが、日枝久(ひえだ ひさし)。
勲等は旭日大綬章、
産業経済新聞社取締役や相談役、
株式会社フジ・メディア・ホールディングス代表取締役会長、
株式会社フジテレビジョン代表取締役会長、
東京文化会館館長、
公益財団法人東京都歴史文化財団理事長など凄いですね。
フジサンケイグループのマークはまつ毛つきの一つ目。
編成局長時代は『Dr.スランプ』のアニメ化権利を獲得し、収益源となる、「フジテレビ - 集英社(=週刊少年ジャンプ)作品アニメ」というラインを作り上げた人です。集英社(マークが眼帯片目海賊)はCIA系WASP至上主義(海賊系)ですね。
日韓間の文化コンテンツ産業発展などに寄与した功労が評価(一番の理由ではないだろうね)され、高麗大学校より名誉経営学博士号が授与されたり、早稲田大学からも名誉博士号を授与されたり、[2014年にはイギリスより大英帝国勲章ナイト・コマンダー章を授与されたりこれまた凄い。
他には、
公益財団法人東京都歴史文化財団理事長
国際連合世界食糧計画WFP協会顧問
日本ユニセフ協会評議員
放送番組国際交流センター評議員
国際文化交換協会理事
世界自然保護基金ジャパン理事
エンターテインメント・ロイヤーズ・ネットワーク理事
吉田秀雄記念事業財団評議員
司馬遼太郎記念財団評議員
日仏会館評議員
2005年日本国際博覧会協会評議員
富士山を世界遺産にする国民会議顧問
ケア・インターナショナルジャパン顧問
日本ファッション協会評議員
新日本フィルハーモニー交響楽団副理事長
凄いですねえ。
産経宗教記者=司馬遼太郎(日ユ同祖論者=キリスト教の手先)。
フジ産経の裏側に金光教あり。
金光ホールでキッシンジャー(中曽根のボス)は講演しました。
右翼が大好き産経新聞は、生長の家とも関係が深いです。
生長の家が大本教派生で、大本教が金教系派生。金光教の方が老舗。
産経の系列のフジテレビジョンのドンにして、鹿内一族の経営支配をクーデターで乗っ取ったのが日枝久で金光教徒。
岡山+和風キリスト教=金光教(フジ産経 +生長の家=大本教系)。
日枝久は、早稲田大学教育学部卒。下中弥三郎の啓明会(日教組の母体。欧州貴族路線=イルミナティの和訳)。
しかも労働組合の書記長だったことから、欧州貴族+バチカン路線であり、WASP側ではなかったのですが、その後を見ると転向組ですね。

↓右翼=WASP至上主義(キリスト教原理主義。フジ産経)側が911の犯人。
“今のアニメで面白いのは残響のテロルかな、脚本が甘いけど。911をモチーフにし、さらっとテルミット爆薬。 偶然にも911に報道された昨日の回ではアメへの日本秘密裏武器仕立ての設定で原爆のこと。 放送局が意外にもフジ。日枝の経歴ぐらいにしか存在しない残響がフジの中にはまだいるのかも。”
村手 さとし@mkmogura

この残響とは、勿論、欧州貴族路線だった頃の残党の意味ですね。中枢にいるのでしょうね、欧州貴族系統の人が。

“政治家さえ、天皇(朝鮮支配の道具)の任命が必要という笑える話
【虚空と君のあいだに http://www.mkmogura.com/blog/2010/09/0/945… 
▼これがこの国の形
▼右翼左翼の争いも朝鮮派閥の争い
▼真っ当な日本人に得になることが起きるわけがない
▼結論が
北朝=高句麗、
南朝=百済”

“元が高麗を手先に日本に押し寄せたのが「元寇」
【http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130119/frn1301191037003-n1.htm …【http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%83%E5%AF%87 … 
▼モンゴル帝国(元)及びその服属政権となった高麗王国によって二度に亘り行われた対日本侵攻の呼称
なぜか、高麗が攻めてきたことは、あまり話題にされない)”

“モンゴル帝室に女性を献上していた「高麗時代の朝鮮」 【日刊SPA! http://nikkan-spa.jp/711388
▼高麗はモンゴル帝国ハーン一族の『婿殿』の立場
▼代々、大都(北京)から娘を貰い皇后に
▼『蒙古襲来』も、フビライの娘婿=高麗・忠烈王が侵略を進めたことがわかっている”

“平将門は、江戸時代は英雄、明治には逆賊
https://twitter.com/kenkatap/status/313144022711558144 …
▼武家政権→高句麗系の覇権
▼天皇家政権→百済系の覇権
https://twitter.com/kenkatap/status/331882619031650304 …
▼江戸時代まで「朝鮮人」でなく「高麗人」”

高麗(高句麗)神社参拝 https://twitter.com/kenkatap/status/416123718721490944 …
▼谷内正太郎初代NSC局長 https://twitter.com/kenkatap/status/323676938650660864 …
▼明治以降に参拝者の中から6名の総理大臣 https://twitter.com/kenkatap/status/323680143568695297 …
▼高句麗はツングースの騎馬集団が作った国家”

参拝すると総理大臣になれる神社 【http://www.kajika.net/wp/archives/304  
鳩山首相の祖父・鳩山一郎も高麗神社を参拝後に首相官邸の主に
▼浜口雄幸、若槻禮次郎、斉藤実、小磯国昭、幣原喜重郎といった歴代の総理大臣もこの神社を参拝
▼高句麗はツングースの騎馬集団が南下して作った国家”

巨摩郡【wiki http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%A8%E6%91%A9%E9%83%A1 …
甲斐国(山梨県)に存在した郡
▼668年朝鮮半島での高句麗滅亡以後、『続日本紀』霊亀2年(716年)5月16日条に甲斐はじめ関東や中部の7カ国へ高句麗から帰化人が渡っている記事→高句麗からの帰化人にちなみ「高麗」が由来”

“サントリー、ウイスキー増産 「白州」33年ぶり 【日経 http://www.nikkei.com/article/DGXNASDZ140C7_U4A310C1TJ1000/ … http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E5%B7%9E%E8%92%B8%E6%BA%9C%E6%89%80 …
▼白洲町=巨摩(山梨) https://twitter.com/kenkatap/status/352016291269316609 …
巨摩→埼玉”

“高麗神社 (こまじんじゃ)は埼玉県日高市
に鎮座する神社【wiki http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E9%BA%97%E7%A5%9E%E7%A4%BE …
668年に唐・新羅に滅ぼされ亡命して日本に居住していた高句麗からの帰化人を朝廷はこの地に移住させた
▼703年には高麗若光が朝廷から王姓が下賜されたという話が伝わっている


“渡来1300年…高麗郡の歴史冊子、中学生へ
【読売 http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/2040402-OYT8T50073.html?from=tw…
埼玉県日高市は、奈良時代移住した渡来人がつくった「高麗(こま)郡」の歴史を紹介した冊子作成
716年、朝鮮半島で滅亡した高句麗の渡来人1799人で設置したと続日本紀に書かれてる”

“三足烏=太陽の象徴
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89E8%B6%B3%E7%83%8F…
▼足が3本=陰陽で偶数を陰、奇数を陽、3は奇数で太陽と同じ陽
中国=三足烏(サンズゥウー)日烏や火烏
▼北朝鮮=三足烏(サムジョゴ)は高句麗の建国神話
▼日本=八咫烏(ヤタガラス)
▼エジプト=太陽神ホルスは隼頭”
ken‏@kenkatap  

ヤタガラスやらカラスやら裏天皇と言う人には、その人たちの宗教は何か質問してみましょう。天皇は仏教徒か道教家であり、神道カルト(キリスト教)偽天皇にすり替えられたって言いましょう。仏教徒の天皇(道教用語)をなかったことにしたいクリスチャン勢力が流すデマがヤタガラスやカラスや裏天皇ですよ。日本の伝統は道教混じり仏教です!超古代と明治以降のことばかり言うのは仏教国教時代が本当の伝統なのを隠す為。

SF作家のかんべむさし=阪上順〔さかがみ じゅん〕は金光教信者。
他の金光教の信者も紹介。

佐藤範雄(さとう のりお)
教祖の教えの記録保存や、信者の結収を行い、金光教の教団組織化を推進。金光学園中学校・高等学校と金光教学院の創立者、初代校長。金光教の三直信(さんじきしん。金光教祖から直々に教えを受けた人々=直信の中で特に貢献した三人)の一人。
金光教内では教監を始め要職を歴任。創立間もない赤十字運動にも参加(金光教は皇室人脈がありそう)し、明治22年には社員となり赤十字運動の普及活動を展開します。赤く血ぬられた十字架=キリスト教。
政府に宗教制度を作るよう強力に働きかけ、宗教団体法の設立に尽力しました。

伊藤昌哉
満州生まれ(満州は大本教系のこだわり)。池田勇人内閣総理大臣の秘書官を経て、政治論壇や宏池会
で活動。
心不全(=死因不明。心臓が止まったと言う意味なので死体は皆心不全)のため自宅で死去。父は満蒙開拓の草分けの伊藤謙次郎。長女の娘婿は大蔵官僚の田谷広明。

小川洋子
早稲田大出身。『博士の愛した数式』(2003年)で、2004年、第55回読売文学賞および第1回本屋大賞を受賞。

小田原大造
1953年、和崎嘉之、松原与三松とともにニューヨークに就き、国連本部の首脳部に日本の国際連合(以下、国連)加盟を訴え、各国大使に協力を懇請。小田原らの尽力により1956年12月18日、国連総会で日本の国連加盟は実現

第17代大阪商工会議所会頭
金光教は軽視してはいけませんよ。

桂かい枝

サトウサンペイ
漫画家。1997年、紫綬褒章。

品川祐 (お笑い芸人) - 親の実家が金光教信者。
ガンダム好き、アニメ好きでもあり、『アメトーーク!』での「ガンダム芸人」に名を連ね、『鋼の錬金術師』に関しては、「原作、アニメもすごい。その続きを映画で見られるなんて!」と高い評価。ある作品を褒めるのは個人的意図とは限らないのですよ。錬金術=科学であり欧州貴族のこだわりですから。十字の盾を持つガンダム=白い悪魔=白人キリスト教徒。

杉田二郎
日本レコード大賞企画賞(1992年)。

砂川しげひさ
2007年、第36回日本漫画家協会賞(大賞)受賞。

中村鴈治郎
歌舞伎役者。

西村朗
実家は神仏への信心が深く、神道においては金光教を信仰していました。
1974年 日本音楽コンクール作曲部門1位
2013年 紫綬褒章受章・大阪市市民表彰。

牧野省三
「日本映画の父」。忠臣蔵(南朝崇拝=南朝偽天皇礼賛)ものを多く制作。

松木安太郎 (サッカー解説者)
名前が、金光教玉水教会初代教会長湯川安太郎にちなんでいるそうです。

吉見一起(プロ野球中日ドラゴンズ)
金光大阪高校出身。トヨタ自動車(欧州貴族会社。豊田市はクロウリーのマーク)に入り、社会人ナンバー1投手と評されました。

萬屋錦之介は歌舞伎役者。

次は、ユダヤ教丸ごとキリスト教のねつ造だったことについて。
ユダヤ教は紀元前六世紀のバビロン捕囚をきっかけにイェルサレムに神殿を建てて成立したものなのですが残念ながら捏造です。
選民思想はキリスト教による捏造。
クリスチャンが喧伝する、選民思想の根拠とされるタルムードですが、日本には完全な和訳が存在しません。
日本語訳ではなく英語訳ならあります。
つまり、原典で確かめたやつっていないんじゃないの?
キリスト教の伝統思想のユダヤ陰謀論からコピペしただけじゃん。
陰謀論家がよく名前を挙げるイルミナティの黒い教皇ことアルバート・パイクの主著も日本人は読んだことが
ないだろうね。英語版なら無料でネットにあります。
アルバート・パイクはフリーメイソンのシンボルの解説はしているがルシファー信仰や悪魔崇拝の類いのことは
一切書いていないそうです。ルシファーなんてそもそもキリスト教製品だし。キリスト教は気に入らんやつ=悪魔だし。
あと、キリスト教のイエス様生贄は、まさに悪魔崇拝思想ですね。生贄で大きなリターンが得られるとするのが古代宗教だし。お前自体が悪魔崇拝じゃねーか。

つまりアルバート・パイクに関しては陰謀論家の嘘だらけ。陰謀論家の九割がキリスト教工作員だから当然。やたら悪魔を連呼するのはキリスト教系の特徴です。

(タルムードとゾーハルが届いた
http://feidempire.blog71.fc2.com/blog-entry-571.html)

反ユダヤで有名なルターは、1543年に反ユダヤ主義のパンフレット『ユダヤ人と彼らの嘘について』で、ユダヤの金融特権を批判しております。ザクセン選帝侯と仲が良かったから、単にバチカンが金融特権独占しているのを王侯貴族側にもっとあげる為に反ユダヤとプロテスタントやったんじゃないの?俺にも利権よこせ!
ザクセン選帝侯も金融特権=ユダヤ管理権もっているんだけどこっちは批判していないはず

ていうか、キリスト教の方が選民思想じゃん。選民思想が強いのはユダヤ人ではなく白人です。
ユダヤ人はアラブ人とかと共存していたし。
ユダヤ人はイエスを殺した悪の民族とされたのですが、イエスは捏造だと思う人はいても、ユダヤ自体が捏造だとは気付けない。
まあ、以下の動画をどうぞ。
シュロモ・サンド『ユダヤ民族がどのように創作されたか』執筆の経緯
http://www.youtube.com/watch?v=a3w2nHShoNk

・追放(バビロン捕囚)は存在しなかったかもしれないという小論文を読んだ。何千冊もあるユダヤの歴史の本の中からユダヤ人の追放に関する研究所を探した。現在のパレスチナ・イスラエルであるユダヤの地からの追放に関する本を探したが、紀元後初期のユダヤ人追放(紀元66年のローマ帝国に対する反乱=ユダヤ戦争や、132年のバル・コクバの乱)に関する研究書が一冊もない。追放が「帰還」を唯一正当化した説だが追放はなかった。
世界中の人々がユダヤ人はかつて彼らの土地から引き離されたことを知っているのに、全ての専門家がそれが嘘だと知っている。シュロモ・サンドが本を出した時、皆が「追放は存在しなかったことなど私たちは知っていた。シュロモ・サンドの説には何も新しいものはない。皆知っていた」と言った。

イギリス人研究者がローマ時代の追放について書いている本が一冊あるが、題名が『ローマ共和国における追放』であるようにローマ人による追放政策についての本。追放は存在したがそれはローマからユダヤ「への」追放だった。ローマ帝国からパレスチナへ追放されたと書いてある(つまり「から」ではない)。改宗勧誘のせい。シオニスト大激怒。

・フランス語で語っています。フランスはアヴィニョン捕囚
(十四世紀。フランス王が教皇をローマからアヴィニョンに強制移住
。アヴィニョン=フランス南東部。教皇のバビロン捕囚という別名自体がバビロン捕囚という捏造を隠す)や、
百科全書派
(百科事典は人類の起源が黒人だと証明する科学の本=アンチ聖書)、
フランス革命での革命暦・最高存在の祭典(理性=最高存在)・教会財産没収などでわかるように、カトリック国なのに最も反カトリック的な要素を持ちます。フランスはグラントリアン(フランス系メーソン。大東社。反聖書=百科全書派)の根拠地。でもカトリックでバチカンとグル。グラントリアンが最も躊躇なくキリスト教の変形を作れるところです。グラントアンは無神論者も入れますから。スピリチュアル=神を消したキリスト教(目に見えないので物証が通じないし、「悪魔を創った善神」という聖書の矛盾の証拠もないから最高にタチが悪い。極悪宗教の集大成みたいな感じです。周囲に合わせることを命令して縛る)。
反カトリック要素があったり無神論者がいたりするので神様自体をなくすものも躊躇なく作れます。支配者層だってキリスト教の神から全員が逃れきれているわけではありませんからね。でないとWASP至上主義(プロテスタント)なんて生まれません。

完全に道具と割り切っている人だけじゃない。だからバチカンの保守派がグラントリアン叩きをしたり、お返しにグラントリアンあたりがバチカンの性的虐待をばらしたりするわけです。宗教統一には一神教は超邪魔ですからね。

新エルサレム教会
(ニューチャーチ。The New Church or Swedenborgianism。十八世紀の神秘主義者スウェデンボリSwedenborg製品。スウェデンボリは元祖スピリチュアルな人)
という、宗教統一に今のエルサレムは邪魔なので「新しいエルサレムを別の場所に作る」構想のものが実在しています。

新しいエルサレムが京都だったら笑う。祇園祭ですか。祇園って言葉自体が略称で、仏教用語なんでヘブライ語の出番はないです。祇園社=仏教用語+祭壇=八坂神社って寺だったことをなかったことにしたいんだね。八幡宮だって八幡大菩薩(仏教)を祀る石清水八幡宮護国寺、つまり寺だったし。仏教徒の天皇を隠す為です。神社なんて全然権力なかったのにあるように見せかける為です。突然神社が強くなったのがキリスト教に乗っ取られたからだと知られたくないからです
ダビデの星=ユダヤのマークは十七世紀以降なので注意。伊勢神宮のダビデの星石灯籠を贈ったのはメーソンだし。タイムマシンを使ったのかな? いや、キリスト教も使っていたマークだから、神道=キリスト教って意味かな。
(第8話:新・新エルサレム
http://www5b.biglobe.ne.jp/~shinju/No.8%20New%20New%20Jerusalem.htm)
今現在、どんな宗教で支配するかで揺れています。日本はスピリチュアルの実験場。大本教系が担当。カトリックの日本での聖地は長崎で、その長崎に原爆を落としましたし(日本をカトリック国にすることを否定。神道はキリスト教だけど一応多神教)。
では、話戻って、古代ユダヤの歴史(宗教書を根拠にしたらだめでしょ)を概観してみます。
旧約聖書によると、民族の始祖アブラハムが、メソポタミアのウル(現在のイラク南部)から部族を引き連れて「カナンの地」(現在のイスラエル、パレスチナ付近)に移住したとされる。彼らは移住民という意味のヘブライ人と呼ばれ遊牧生活を続けた。
紀元前17世紀頃、ヘブライ人はカナンの地から古代エジプトに集団移住した。古代エジプトの地で奴隷とされた。

その後、エジプト第19王朝の時代に、再び大きな気候変動が起こり、エジプトのヘブライ人指導者モーセが中心となり、約60万人の人々がエジプトからシナイ半島に脱出を果たす(出エジプト 捏造)。
(エジプトにそもそも行っていないけど、いたとすると、アトン一神教という最初の一神教ができたのは紀元前1368年ごろだからそれより後にでたはず。無論、ヤハウェから十戒が書かれた石板ももらっていませんから一神教成立のきっかけなし。つまりヘブライ人は多神教

彼らは神から与えられた「約束の地」と信じられたカナンの地(パレスチナ)に辿り着き、この地の先住民であったカナン人やペリシテ人を、長年にわたる拮抗の末に駆逐または同化させて、カナンの地に定着した。この頃からイスラエル人を自称するようになり、ヘブライ語もこの頃にカナン人の言葉を取り入れて成立したと考えられる。紀元前1207年の出来事を記したエジプトのイスラエル石碑に象形文字で「イスラエル」と記されているのがイスラエルという部族についての最古の文献である(でも聖書の人物じゃないよね。勿論多神教徒だろうね)。紀元前10世紀頃、古代イスラエル人はヤハウェ信仰(ユダヤ教の原型。多神教で最高神ありならありえるけどね)を国教とする古代イスラエル王国をカナン(パレスチナ)に建国した。ユダヤ人は、紀元前1000年ごろと推定されるダビデ王の時代には、推定500万の人口を持っていたとされる。ちなみに、日本列島の同時代、縄文時代の人口は、推定で10数万である。
ソロモン王(メーソンが大好き。『マギ』)の死後、紀元前930年頃、北のイスラエル王国と南のユダ王国に分裂(「ユダヤ」とは元来、ユダ王国のあったパレスチナ南部のこと)。北のイスラエル王国は紀元前721年にアッシリアによって滅ぼされた(失われた十支族←いない)。南のユダ王国は、紀元前609年にメギドの戦いでエジプトに敗北し、エジプトの支配下に入った。
実際はエジプトに行っていないのでエジプトの影響はあまり受けない。アメンホテプ4世=イクナートンによるアトン一神教という最初の一神教ができたのは紀元前1368年ごろで、彼が死ぬと即刻廃止されたし、宗教革命なんて歴史は都合が悪いから来た人に教えないだろうし、そもそも知っているのが支配層の中枢だけだろうし、一神教の発想は喩えエジプトに住んでいても手に入らなったでしょうね。
バビロン捕囚もエジプト行きも聖書が正しいことが前提だから、聖書を作った奴がユダヤ教を作ったはずで、加えて一神教要素があるものってキリスト教ですね。そもそも本来ヘブライ人は多神教じゃん。一神教ってとんでもなく不自然なんだよ。侵略しないと広まらないし。多神教で最高神が設定されているのが多い気がします。拝火教ってもろにそうだし)
が、紀元前606年にカルケミシュの戦いでエジプトが新バビロニアに敗れた。
紀元前587年に新バビロニアの侵攻に会い(エルサレム包囲戦。(紀元前587年)、翌年にはユダ王国が滅亡してエフドが置かれ、多くの人民が奴隷としてバビロンに囚われた(バビロン捕囚。嘘)。彼らはユダ王国の遺民という意味でユダヤ人と呼ばれるようになった。
紀元前539年のオピスの戦いで、アケメネス朝ペルシアによって新バビロニア王国が滅亡すると、捕囚のユダヤ人はキュロス2世によって解放されてエルサレムに帰還し、ペルシア帝国の支配下で統一イスラエルの領域で自治国エフド・メディナタとして復興された。ユダヤ教の教義も、この頃にほぼ確立された(きっかけ自体が捏造なのでこの時は一神教のユダヤ教は存在しない)。
アケメネス朝の滅亡後、古代マケドニア王国、セレウコス朝シリアなどに宗主国が引き継がれ、最終的にはローマ帝国領のユダヤ属州とされる。紀元66年からローマ帝国に対し反乱を起こすが(ユダヤ戦争)、鎮圧されてユダヤ人による自治は完全に廃止され、厳しい民族的弾圧を受けた。132年、バル・コクバの乱が起こったが鎮圧された。ユダヤ人の自称である「イスラエル」という名や、ユダヤ属州という地名も廃され、かつて古代イスラエル人の敵であったペリシテ人に由来するパレスチナという地名があえて復活された。以来ユダヤ人は2000年近く統一した民族集団を持たず、多くの人民がヨーロッパを中心に世界各国へ移住して離散した(ユダヤ人離散 したのかな?)。

一神教は自然には生まれないことと、ユダヤ教がどこから一神教要素を持ってきたかというと消去法でキリスト教からしかない。ユダヤの古代史は聖書が最大の根拠であり、それによりユダヤが一神教を学ぶ機会があることになっています。実際は学ぶ機会が無いので、聖書を創った奴がユダヤ教の作者、つまりバチカンですね。
なんと、キリスト教がユダヤ教の親なのだ!
世界最大の順序逆転
じゃないのこれ。
なんて恐ろしい宗教の系図なんだ。

有色人種の多神教→→→→→→→→→→ユダヤ教
                 ↑
ミトラ教+拝火教+アトン一神教→キリスト教

イスラム教もバチカン製品説がありますね。ありえます。バチカンを創った団体Xの双頭支配?


検証: 聖書アラビア起源説 その8 ソロモンは実在したか?
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/30487400.html
ヘロドトスが古代イスラエル王国やユダ王国、そしてユダヤ教について何ら語っていないのはやはりおかしくないだろうか?古代イスラエル 沈黙するヘロドトス
ヘロドトスは彼自身の記述によると、エジプト、地中海沿岸地域、トラキア、マケドニア、スキタイの支配地域、小アジアからバビロンにかけて旅をしたとされているが、実際にペルシア領土内には入っていないようである

彼の時代はペルシアの偉大な王ダレイオス1世からクセルクセス1世への移行期であり、ギリシアのポリス都市国家とアケメネス朝ペルシアとの間には何度も戦争が行われている。
アケメネス朝ペルシアの支配下にあるシリアやレバノン地域を、一人のギリシア人が旅行するのはかなりのリスクを伴ったに違いない。
実際にヘロドトスがフィールド調査を行ったかは別にして、彼の著書「歴史」では、大都市バビロンや新バビロニア帝国のネブカドネザルについての言及がみられる。その一方で、イスラエル王国やユダ王国、あるいはユダヤ教についてはさっぱり記述がない。バビロンの捕囚は彼が生まれる100年ほど前の出来事ではあるが・・・それほど重要でもなかったのだろうか?
少なくともキリスト教世界では、通常ダビデ王とソロモン王は、エジプトとメソポタミアの中間に広がる戦略地域を支配する、シリア帝国の首長であったとされている。列王紀上第4章21節には「ソロモンはユフラテ川からペリシテびとの地と、エジプトの境に至るまでの諸国を治めたので、皆みつぎ物を携えてきて、ソロモンの一生のあいだ仕えた。」と書いてある。しかし、もしそれが事実であれば、エジプトやメソポタミアの記録には少なくともその名前があげられてしかるべきなのにそうした箇所は見当たらない。本当に“そこ”に存在していたのであれば、ソロモン宮殿の遺跡ぐらい発見されてもいいではないかと思うのだが・・・。
(中略)
ところで、ユダヤ教と言えば割礼なのだが、ちなみに、ヘロドトスは彼の著作「歴史」にて割礼について次のように書いている。
コルキス人とエジプト人とエチオピア人だけが昔から割礼を行っている。・・・(中略)・・・パルテニオス両河畔に住むシリア人および彼らと隣接するマクロネス人は、最近になってこれをコルキス人から学んだ
コルキス人は、紀元前6世紀から紀元前1世紀にかけてカフカース地方に存在していた古代グルジアの王国だ。
ヘロドトスの言及を裏付けるようには古代エジプトの壁絵には「割礼」を行う人々の様子が描かれている。ユダヤ教において割礼はヘブライ語で「契約」を意味する「ブリット」と呼ばれているようだが、何もユダヤ教由来のものではないのだ。

しかし、ヘロドトスが「割礼」というテーマで自説を展開しておきながら、ユダヤ教やヘブライ人に関して言及していないのは下半身ネタ好きのヘロドトスにしては奇妙だ。一方、地中海沿岸に暮らすフェニキア人についてヘロドトスは多くを語っている。彼が“紅海沿岸からやって来た民族”と『歴史』の中に書いた民族だ。しかし、フェニキア人が割礼を行っていたとは書いていない。


クリストファー・ナイト/ロバート・ロマス著/松田和也訳、『封印のイエス/「ヒラムの鍵」が解くキリストのミステリー』
の読書メモ。
キリスト教はユダヤ教派生ではないと暴露した本。
ミトラ、ミトラス、ミスラ、クリスチャンが嫌がる三位一体の言葉。
ミトラ=ミトラス=ミスラ。
信憑性が高い箇所――キリスト教はパクリ宗教であり、ユダヤ教から生まれたのでは「ない」――をまとめます。

・劣悪な環境のもとに処女から生まれ、自らの死をもって人々を救う物語は沢山ある。そして自ら神の子を名乗るのも珍しくない。

・ミトラ教はキリスト教誕生以前からローマ帝国に存在していた。ミトラ教の教義には、
①洗礼②供犠の晩餐③永遠の生命
④一度死んで甦り神と人との仲介者となる救世主
⑤復活⑥最後の審判⑦天国と地獄
⑧厩で処女から誕生
などの観念が教義に含まれている。
ミトラ教の儀式には、蝋燭と香、鐘が使われていた。

キリスト教の教父は、ミトラ教は悪魔がキリスト教を真似て作ったと言い張ったが、ミトラ教が先である。

最後の審判はミトラ教やゾロアスター教だし
処女から生まれたという伝説はアナトリアのアッティスかな?
十字架にかけられるのもアッティスだし
12月25日が誕生日なのはディオニソス
水をワインに変えるのもディオニソス
聖母マリアは畑に、キリストは麦に例えられるのはオシリス
ベツレヘムの洞窟で生まれたのはアドニス”
世の中カルトばかりでうんざりです
http://lakudagoya.exblog.jp/17629736/

ちなみに、検証用に調べていたら出てきた
宗教学(初級187):ミトラ教概説 〜 竹下雅敏 講演映像
http://www.youtube.com/watch?v=AK3Va137likでは
キリスト教がミトラ教から盗作した箇所は
①誕生の予言と目撃
(3人の占星術学者がミトラ誕生を予言)
②誕生日
(ミトラの誕生日は冬至の日、12月25日。聖書に一切イエスの誕生日がないのにミトラと同じ誕生日にした)
③奇蹟
(ミトラによる死者蘇生、目を治す、歩けるようにする)
④12弟子
(ミトラ=太陽、を取り囲む12星座の擬人化)
⑤復活祭
(ミトラ=太陽の勝利を春分の日に祝うことが元)
⑥最後の晩餐
(元はミトラのオリンポスでの祝宴。ミトラが天上に帰還する前日に12人の光の友たちと最後の晩餐をする)
⑦聖体拝領(パンと葡萄酒)
元は、ミトラとアポロン〔両方太陽神〕が催す宴席に信者一同が参加し、聖なるパンとワインを分けてもらうことで自分達がアポロン同様に「ミトラの友」であることを確認する儀式。新しい仲間を迎える際にも同様の儀式をした)
⑧昇天と再臨の予言
(元はミトラの天への帰還と再臨の予言。ミトラは天上に帰る際、自分が再び復活して、光の友と一緒に歩むとの言葉を残していく)
⑨復活の日と最後の審判
(元はミトラ教におけるコスモスの終末に先立つ、死者の復活と最後の審判)
⑩最終戦争ハルマゲドン
(元はミトラの最終戦争。ミトラの友は最後の戦いで光の天使軍に加わり、闇の軍団と戦います)
※引用者の補足。ヨハネ黙示録はゾロアスター教の『アヴェスター』のパクリとも言われます。

あとミトラ教では日曜日が神聖な日です。
安息日がユダヤ教由来なのもウソ臭いな


本書のまとめに戻ります。
・処女から生まれる神々あるいは救世主は大変多い(仏含む)。
処女マーヤーは釈尊を産み、
処女は厩でディオニソス(水をワインに変える)を産み、
処女はクィリーヌス (クイリヌス。Quilinus)という古代ローマの救世主を産み、

フリギアの処女ナーマはアッティス(十字架と死)を産み、
チベットの処女はインドラを産み、
バビロニアの処女イシュタル(金星)はアドニスを産み、
処女デーヴァキーはクリシュナを産み、
処女はゾロアスターを産み、
厩で処女はミトラを12月25日に産んだ。
特別な存在が処女から産まれるのは普通すぎること。


・「イエス・キリスト」とは後に与えられたギリシア語の称号に過ぎない。ヨシュア=「イェホシュア」とは「ヤハウェは救い給う」という意味で、これをギリシア語訳したのが「イエス」。
「キリスト」とは古代ヘブライ語「メシア」の訳で「救世主」とされている。が、実は古代ヘブライ語の「メシア」は「正統なユダヤの王となる人」という意味でしかはない。ユダヤ人(捏造民族。いるとしたら元は別の民族。単なるアラブ人もいただろうね)にとっては、将来の王は皆「メシア」であり、「極めて世俗的な政治的指導者」を指す言葉であり、キリスト教のあの霊的で超自然的なニュアンスはなく完全に別物
「メシア」という語は欽定訳の旧約聖書にわずか2回しか登場せず、新約聖書では0である。そして、ひとたび正統な人物がユダヤの王となれば、その人には「未来形系の称号」である「メシア」は最早当てはまらない。実は欽定訳の新約聖書に「メシア」という言葉が登場しないのは、初期のテキストに現われる「メシア」を「クリストゥス」に置き換えたから。その際に、元来の「メシア」の世俗的なニュアンスを消し去り、魂を救うというヘレニズム的秘教カルトの意味合いを新たに加えた。正確には、世俗的現実的人間ではなく霊的でGOD的な超常的超越存在に概念を移し替えた。
ゾロアスター教とミトラ教の子孫であるキリスト教では「人の形を取った超越的な救世主」という観念があるが、ユダヤ教の旧約聖書にはまったく見られないもの。
当時のユダヤ教徒にとって「天の王国」や「神の国」という言葉の意味は簡単明瞭な現世利益――「異国の支配者を追い出してモーセの律法に則った国を作る
」――だった。しかし異教徒のキリスト教徒が採用するや、「善人が死後に行く楽園」というまったく違う意味合いに変えられてしまった

本書は「ユダヤ人」自体がキリスト教の捏造民族だということは絶対に言わないと踏んでいましたが、やはり言いませんでした。アラブ人かフェニキア人がモデルだとも決して言いませんでした

・上下エジプトを支配する統一王朝時代、各都市がそれぞれの神々を祀っていた。ほとんどの人は、はるか昔、神々は人間と同様の暮らしをしていたと信じていた。神々は全能ではなく、不死でもなかった。神々も年をとり、専用の墓に葬られた。恐らくこの神とは、魔法のような高度な技術を持つ人のことだろう。
・エジプト人は、物質は常に存在したと考えていた。神が無から有を生み出したということは非論理的
であった。エジプト人は世界は渾沌から秩序が生じたときに始まったと考え、この混沌状態を「ヌン」と呼んだ。混沌のときは万物は暗く、太陽はなく、水の深淵があった。混沌の中にある力は、己が存在していることを知らなかった。無秩序の中に遭った潜在的な力、それは確率である。
この神話は現代科学のカオス理論を示している。
創世神話は都市ごとに違っていたが、歴史の最初の瞬間、小さな島もしくは丘が、水の混沌の中から現われたということである。
ヘリオポリスやヘルモポリスでは、秩序を齎したのは太陽神ラーであり、
メンフィスでは大地の神プタハである。
いずれの場合にも神がその瞬間に自己認識を獲得し、最初の島を出現させたことになっている。ラーあるいはプタハはすべての芸術、技術、建築術の源であった。
(私の補足。メンフィス神学によるとプタハは天地創造神であり,彼の心臓(思考)と舌(言葉)とによって創世されたとされる。神々とその秩序、善悪、芸術などの創造も彼に帰せられる。工芸の神として職人の信仰を集め、ギリシア人にはヘファイストスと同一視されました。
プタハが新約聖書の言葉=ロゴス=GODによる創世の元ネタ

・旧約の創世記は様々な神話の創世神話と似通っているが
『エヌマ・エリシュ』(Enûma Eliš)の概要を
http://homepage2.nifty.com/maerd/bible/reference/w03.html
より引用します。
“エア:知恵の神。すべてを知るもの。
エンリル:シュメール語「エンリル」、アッカド語「エッリル」(Ellil)。系譜に関しては説話によって違いがある。アトラハシス叙事詩にも登場。
キシャル:最初の男性であるアンシャルの妹(姉?)であり妻。またアヌの母。地を司っている。また、地母神とみなされることもある。
ティアマト:Tiamat。古代バビロニア神話の女神。全ての神々を生み出した地母神。名は「苦い水(塩水)」の意。
マルドゥク:マルドゥーク。エア神の息子。妻はザルバニトゥ女神。息子はネボ。全ての神々の王であり「50の名を持つ神」として称えられ、人間に判決を下し、魔術と知恵を司り水神でもあった。後には「他の神の大半はマルドゥク神が別の姿で現れているに過ぎない」とまで主張された。
ラハム:ラハムはある時は大蛇、または赤い帯と六つの巻き髪を持つ男性として描かれる。
ラフム:アプスーとティアマトから最初に生まれた娘。
天地創造の叙事詩:エヌマ・エリシュ(Enûma Eliš)。 粘土板はスルタンテペ、ニネヴェ、キシュ、バビロンの各地で発見されている。バビロンの新年祭で吟唱されていたらしい。 内容そのものは、紀元前18世紀に成立したと考えられている。紀元前14世紀から12世紀に成立したという説もある。宗教的な場所で吟唱されたものらしく、娯楽的な意図はあまりなかったらしい。
エ・サギラ:エーサギラ。ハンムラビ法典参照。”
“他のものもそうだが、一部が失われていたり、訳の訳みたいなものでかなり曖昧だが、だいたい以下のような内容。

上にある天は名づけられておらず、下にある地にもまた名がなかった時のこと、はじめにアプスーがあり、すべてが生まれ出た。
混沌を表すティアマトもまた、すべてを生み出す母だった。
水は互いに混ざり合っており、野は形がなく、湿った場所も見られなかった。

アプスーとティアマトは神を生んでいった。
霧を司るムンムが登場する。
ティアマトの巨大な体からラフムとラハムが生まれた。
そしてアンシャルとキシャルが生まれた。
天上神アヌ、その息子であるエアが誕生して、四代の神々が生まれた。
その神々は次第に騒々しくなり、叫び声はあたりに響き渡った。
神の住まいでバカ騒ぎをしてティアマトを悩ませた。
アプスーは彼らの騒ぎを静めることができなかった。
初めはアプスーも、大目に見ようとしていたのだが、我慢がならなくなり、ティアマトに向かって「昼は落ち着かず、夜も眠れないので、あの騒ぎをやめさせて、連中を追い散らす」と言った。
ティアマトはこれを聞いてひどく腹を立てたが、アプスーは宰相のムンムと相談して、騒ぎをやめさせる計画を立てた。
しかしその計画を実行に移す前にエアがこれに気付く。
エアはアプスーとムンムを深い眠りに陥れ、アプスーを殺し、ムンムを封印してしまった。
エアは帯と王冠と光り輝くばかりの衣を奪い取り、すっかり満足して自分の部屋に戻った。
エアはアプスーの住みかを自分のものとし、そこで妻のダムキナとの間にマルドゥクを生んだ。
マルドゥクはすべてにおいて誰よりも優れていた。
彼は堂々としていて、神々の誰よりも背が高く、手足も有り得ないほど素晴らしい出来だった。
顔が二つで、目は四つ、耳も四つあった
口からは火を噴き、他の神々を圧倒する力を持っていた。
マルドゥクの祖父であるアヌは彼を眺めてとても喜んだ。

神々は密かに相談して、ティアマトにアプスーのかたきを取るよう説得した。
ティアマトは、毒蛇、竜頭サソリ尾獣、ラハム、ウガル鬼神、狂犬、サソリ人間、魚人間、牛人間などの十一体の怪物の軍団を創って配置につけた。
ティアマトは二番目の夫であるキングーに軍勢の指揮をとらせ、「私の愛する唯一の者」と呼びかけ、彼に天命の書板を与えた。
この書板はそれを持つ者に最高の力を与えるものである。

エアはティアマトの軍勢を迎え撃つが敗退する。
エアは祖父にあたるアンシャルにティアマトの怪物のことをすべて説明し、ティアマトが天命の書板をキングーに与えたことも伝えた。
アンシャルはこの話を聞いて嘆き悲しんだ。
アヌもティアマトに戦いを挑んだがやはり敗退する。
アンシャルはマルドゥクに進軍するように命ずるが、マルドゥクは条件を出す。
もし見事にティアマトを打ち負かして神々を救うことができたなら、自分を最高の地位につけてくれというのである。
アンシャルは神々の会議を招集し、そこでティアマトの行状を詳しく話した。
ティアマトが彼らにとって脅威になっていること、マルドゥクがやってきたこと、そしてマルドゥクが出した条件のことである。
神々はマルドゥクをテストしてみることにした。
彼らはマルドゥクに、星座の一つを消して、再びそれを再生するように命じた。
マルドゥクが口を開いて命じると、星座は消えた。
再び口を開くと、星座は再生した。
マルドゥクの口から出た言葉がこれほどの効力を持つのを見て、神々は大いに喜び、讃えて「マルドゥクこそ王だ」と言った。

マルドゥクは大いなる戦いに向けて武器を整え、ティアマトを包み込む為の網を作った。
ティアマトの内側を混乱させるために、七つの風を後からついてくるように配置した。
それから洪水を携え、「恐るべき嵐の戦車」に乗った。
四頭立てのこの戦車を引くのは、「殺し屋」「無慈悲」「走るもの」「飛ぶもの」で、その歯には毒があった。
恐るべき威光で光り輝くばかりになったマルドゥクは、ティアマトの居場所に向かって出発した。
しかしティアマトの姿を目にすると、マルドゥクは勇気がくじけてなすべきことが決断できなくなった。

ティアマトとマルドゥクの対戦が始まり、二人は互いに接近した。
マルドゥクは網を広げてティアマトを包み込んだ。
マルドゥクは彼女の顔に向けて、後ろについてきていた悪風(暴風)「イムフラ」を放った。
ティアマトはそれを飲み込もうと口を開けた。
マルドゥクは悪風に力を与え、ティアマトが口を閉じられないようにした。
荒れ狂う風がティアマトの腹を膨らませた。
体内が膨れあがった彼女は、口を大きく開けた。
彼女を真ん中で引き裂き、心臓を真っ二つにした。
こうしてマルドゥクはティアマトとの戦いに勝利し、殺害した。
マルドゥクは彼女の死骸を地面に投げつけ、その上に立った。
ティアマトの軍団のメンバーだった神々は逃げまどったが、マルドゥクに捕まって網の中に放り込まれた。
マルドゥクはティアマトの十一体の怪物に鼻綱を通し、腕を縛り上げた。
キングーも討ち取られ、天命の書板は奪い取られた。
マルドゥクは天命の書板に自分の印を押し、それを胸の前につけた。
それからマルドゥクはティアマトの足を踏みつけ、その頭蓋骨を容赦なく打ち砕き、その動脈を断ち切った。
そして「干し魚を作る時のように」二つに切り開き、その半分は天の屋根とし、もう半分からは地下の水を隔てる大地を作った。マルドゥクはその大地の上に大神殿エ・シャラを造営し、アヌとエンリルとエアを祀る中心地とした。
そしてマルドゥクは宇宙の残りの部分を作り始めた。
一年の十二の月に名前をつけ、それぞれに三つの星座を割り当て、大いなる神々の居場所を作った。
角形の細い月が夜空にあらわれるようにし、それをもって「日々の過ぎるのを知らせる夜の飾
り」とした。
ティアマトの唾から空を走る雲を作った。
ティアマトの毒から立ちこめる霧を作った。
そしてその両眼を、それぞれユーフラテス川とチグリス川の源
とした。
神々は大いに感謝し、マルドゥクの為に宴会の用意をした。
その会の席でアヌ、エンリル、エアは彼に贈り物をする。
そして神々はマルドゥクに豪華な衣を着せ、彼に王位を与えた。
そのお返しとして、マルドゥクは神々に向かってこう言った。
「あなた方が住まいとしてきたアプスーの上に、私があなた方の為に造営した神殿エ・シャラの前の、神殿造営の為に土台を固めた土地に、私自身の為に豪華な住まいを作りたい。
その中に、私を祀る中心となる聖所を作り、私の王権を末永く続くものにする。
あなた方が集会の為にアプスーから登って来た時にいつでも、あなた方すべてが夜に休める場所をそこに作ろう。
そこをバビロン、『偉大なる神々の家』と名付け、信仰の中心地とする。」

マルドゥクは更に最初の人間(アメール)を作ることを心に決め、その計画をエアに告げた。
人間は神々の労役を肩代わりし、神々がくつろぐために作られる。神々の復讐はキングーの死体に向けられ、人間はキングーの血から創られた
それからマルドゥクは神々を二つに分け、一つは天上の神、もう一つは冥界の神とした。
神々は喜びにあふれて、先ほどマルドゥクが提案した夜の休み場所を自分たちで作ろうと申し出た。
マルドゥクはこれを聞いて大いに喜んだ。

バビロン建設が神々の成すべき最期の仕事になった。
神々は丸一年かかってレンガを作り、二年目の末までには立派な神殿エ・サギラとジグラットが完成した。
マルドゥクは完成を祝う為に晩餐会を催し、自ら神々の王であることを宣言した。
この話はマルドゥクの英雄的な別名を五十も羅列し、それぞれの難しい説明で終わる。”

Electronic Journal: 1851号/「王位継承の秘儀と秘密結社
http://electronic-journal.seesaa.net/article/18938594.html
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